2017年 05月 16日 ( 1 )

5月16日 火曜 晴れ 旧暦 4月21日
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ネットサーフィンをしていたら、地球平面協会 ってのを見つけた。
地球は球体だと信じられているが、じつはそうではなく、平面なんだという考えの人の集まりなんだそうだ。
⋯いや、、そこまでいくと、いくら私だって、それは有り得んだろう、と。

しかし、頭から否定はしない。
どういう根拠でそういうことを言っているのか、確かめずにおれない。
何しろその団体、南極に行く船をチャーターして、地球の端っこがどないなってるのか、実際に確かめるとまで言っている。 その後どうなったのだろう。
その団体曰く、地球は円盤型になっていて、中心が北極で周辺は南極で40メートルくらいの氷の壁になっている、、と言うのだ。(人間が落っこちないように)
(落っこちたらどこへ行くのかそれにおおいに関心がある)

その人たちの最大の根拠は、事実(とされているもの)と実感が合致しない、ということらしい。
確かに地球が1日1回転してるって計算すると凄いスピードらしく、洗濯機の脱水機に例えられると、ふーむ、、と沈黙してしまうのである。

しかしながら、宇宙は球体のもので出来ていると言う頭があるものだから、だって月も太陽も、星も球体ではないのかえ? そんな円盤型と言われても、、

しかし、今見てる星なんかはイリュージョンだという説もある。

この人たちの言っている事で、おおいに共鳴することは、太陽は言われているほど遠い距離にあるのではない、と言っていることだ。
これは前々からの持論で、
これは雲間から差し込む光の様子など見てると、とても何万キロも離れた所にあるとは思えないし、第1、そんな遠いところから熱が届くってのが最大の謎。
それに、太陽と月の大きさって肉眼で見てほぼ同じというのもアレよね。

え?NASAの画像? あれはニセモノよね、そうそう、nasaのマークの赤い部分って、あれ蛇の舌なんだよ。ナサって言葉も騙すという意味があると言っている。

円盤型だとしたら、それって天空のラピュタみたいなもの? くくく、もし本当だったらほんとどうして頭を組み立て直したらいいの。

で、なんでそんな嘘つく必要があるのか、ってみんな思うだろうけど、そこよ、そこがポイント。
なんでいろいろ秘密があるのかってことよ。



タティングレースの美しさに惚れ惚れして自分でもやってみようかなと、思ったのか思わなかったのか、、道具を買って◯に進呈したら、ちょこちょこやっているらしい。
おおすごいぞ。細かい。
もう一つ、アルテミアの卵というのが送られてきた。
へんな◯◯である。


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今日のみみちゃん
カメラの紐にじゃれつく。



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