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9月2日 土曜 晴れ 旧暦7月12日
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さて、今日も爽やかに晴れ上がっておりまして、足の筋肉痛はあるものの上機嫌に迎えた朝です。

昨日は慣例、JR高島屋で開催されているフランス展に、リハビリ?も兼ねて行ってまいりました。

tomoくん 今年も艶々です^^

三時間ほど久しぶりの街中デパートをウロウロしましたが、デパートもすっかり様変わりし、前のように一日中デパートをウロつくなんてことも出来なくなってきました。
今日みたいな涼しさだったら、また出かけてみたい気分。
生地も買いに行きたい。


※ ※

最近、チクチク縫いながらYouTubeを聴いていると言ったが、
その中の1つに、武田鉄矢の「今朝の三枚おろし」というラジオ番組を動画にしたものがある。
鉄也さんは滲み出る何かがチト苦手なので、なかなか手が出せなかったのだが、聴いてみるとこれが面白いのだ。
喋りもプロなので実に上手い。
読んだ本の解説と感想を喋る番組だが、10分単位で小気味よく展開する。
なかなか知的な話題も多いのでお勉強になる。
内容は多岐に渡っているが、
昨晩聴いた「なぜ妻は、夫のやることなすこと気に食わないのか」
というのなんか、じつに身につまされる話である。

そーなのよ、やることなすこと気に入らなくって、怒ってばっかりいるのよ。
こんなに怒ってる自分が嫌になって、これまた他の人の動画で言ってた「愛と光と忍耐と」という言葉を1日100回呟きなさい、とかいうのがあったので、ああ、愛と光だ、そして忍耐だ、とブツブツ言ってると、これはまるでヘンな人だ。

優しくしなければ、と思えども、顔を突き合わせば、お互いにドクを吐く。

昨夜なども夕飯に現れて言った言葉が
「今日はテーブルの上がいやに片付いているではないか、いつもとえらい違いや、いつもゴタゴタなのに、いっつもこういうふうだといいね」
とか言うのよ。

いいのよ、片付いている事を褒めてくれるのなら。
でもね、この言い方じゃ、いつもはゴタゴタして汚いということを散々いい散らかしてるでしょう?
で、本人は褒めたつもりなのかもしれないけども、
こっちとしては、ムラムラっと不愉快な気分が湧き上がるワケ。

なんだかね、男と女が暮らしていくってホント大変よ。
この放送聴いてると、ああ何処も同じようなものなのかなと、少しホッとするけどね。
そんでね、おじさん達ってみんなすごく奥さんを怖れているらしいね。

なんだかね、こういう話してると、また別の動画だけども、
人種問題だとか色々あるけど、究極は性別の問題だ、って言ってる人がいた。
この人はあっち系の人だが、昔の昔に、宇宙で男と女の星が大喧嘩して、とばっちりをくった惑星がひとつ破壊されたそうな。
それをカミが怒って、罰として、人間の男女を作り、憎み合う同士が和合していかないと子孫が残せないようなことにしたらしい、というような話がまんざらトンデモでもないような気になってくるのだ。
特に子孫を残してしまった後は、もういろんなもので誤魔化せないお互いの中の異質に気が付いてしまうのよねぇ。。

https://m.youtube.com/watch?v=4VOKiP-RWfs

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6月2日 金曜 晴れ 旧暦 5月8日
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寝かかった頃、いきなりの突風と雨。竜巻でも起こっていたのだろうか。
なんだか妙な天気。

昨日また椿の木に毛虫が発生して、薬を散布したのだが、なんだかもうすでにカブレの原因となる毛虫の毛やフンを浴びてしまったイヤーな予感。




音楽は滅多に聴かない。
たまに井上陽水など聴くぐらいだが、たまたまアラム語というのを検索していて見つけたこれ、なんだかすごい。
映画の音楽に賛美歌のようなのが流れるが、時々いいなと思うのがある。
これは出だしの女性の声がよいと思って聴き進んだらその次もすごかった。




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風邪かな、胃がしくしく、頭も喉も少しおかしい
本日は寝て過ごそう

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by daikatoti | 2017-02-14 07:12
12月19日 月曜 曇り
旧暦 11月21日
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代わりに生きるわけにもいかないし、
操縦することもできない、

自分はこのことでなにを学ぶのだろう

解決のつかない問題で苦悩しているが、

これもこちらが勝手に作り出した幻想かもしれない。

ひとはそれぞれ自分の人生を自分で生きるしかない。
ひとの人生を代わりに生きることはできない。

何ができるのだろう、どうすればいいのだろう。

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今日は何を喋ろうかなと迷ったけど、やっぱりこれでしょう。
この前から自分で研いでみたり悪戦苦闘。研いで二三日は調子良かったのだが、またすぐに切れなくなり、とうとうピーマンを切っていて手を切ってしまった。

包丁持って商店街の荒物屋さんに行くのはおっくうだが、思い切って持って行った。
お店の前に、「包丁研ぎます」の看板を置いている割には無愛想なオヤジが出てくるのだが、仕事は完璧にやってくれるので許そう。

もっお!包丁が切れないって最低だね。
蘇った包丁は何の力を入れることなく、スッパスッパと切れる。刃物はこうでなくちゃ。

この荒物屋さん、シャッター街となった商店街でしぶとく店を開けているのだが、ちらっとこの前見たら柄杓の上質そうなのが置いてあった。バケツだって、なにやら渋かった。
こんどゆっくり探索してこよう。

あ、包丁は有次のものです。もう15年くらい使っているかな。
これの前も有次で、それは刃と柄の継ぎ目の木の部分が腐ってきて刃だけでしばらく使っていたのだが、あんまりなのでこれに買い替えた。
刃はまだまだ切れたみたい。どうしちゃっただろ。捨てたんだろうか。

その前は多分安物包丁だったと思う。
一生の内、包丁三本。
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イソップ物語に「ろばと 親子」という話がある。
父親と息子がロバを ひいて町へ買い物に行くのだが、
その様子を見て人々がいろいろ言うわけだ。
せっかく ロバをひいているのに歩いてると言われて、むすこをロバに乗せていると、若いくせして年寄りを歩かせている言われ、それじゃと、親父が乗っていると、親がロバに乗って小さなむすこを歩かせていると言われ、それじゃと二人でロバに乗ると、ロバがかわいそうだと言われ、しかたなくロバをかついで歩いたら、どうしてこんな丈夫なロバを担いで歩くのだと言われ、とうとうロバは暴れて橋の上から川に落ちてしまった、という話。

イソップ物語の中でこの話が妙に好きだ
なかなか自分の考えをしっかり持つということは難しいものだ。

今日はすこぶる冷え込んでまたストーブ暮し。
気温の上下は健康の敵。気をつけよう。




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朝日を浴びてダビンチのポーズなどとる。あほな日々である。

この絵は多分シュメールの粘土版だろうと検索していたら、宇宙ゴーゴー という面白そうなサイトを見つけたのでこれを今日は読もう。
こういうストーリーを説明する絵も描きたいものだ。

この絵は、人間の脳の中心部に松果体という所があるらしい。下の絵の中央の豆粒みたいなのがそれね。うん、これは脳の断面図。
これが昔はピンポン球くらいの大きさがあったが今は豆粒みたいになっちゃって、それでもって人間は霊感を失っちゃった、ってことらしい。
で、上の絵がどうもその松果体を表している古代の絵らしいいのだ。

どういうふうにしてこういうふうに遺伝子操作をするのかとか具体的なイメージが沸かないが、とにかく面白過ぎる、この世界。
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日曜日だけど明日は月曜日。月曜日はなんで月なの?地曜日じゃいけないの? 地火水木金土日。
と、あいかわらずの何故何故が続きます。
(っが、これってすごいヒントなんですよね!)

きのうのはやし浩司さんのところに載ってた、フォート・ワース(テキサス)の怪光現象って、
前から気になっていた、2011年の4月に仙台で地震のニュースの後ろの画面に写りこんでた、怪光現象と、とても似てるので非常に興味を惹かれた。
フォート・ワースというのは軍事工場であるらしく、この光の後500人とかの研究者や作業員がなくなってるらしいが、ほとんど表にでてないことなんだろう。
不思議な事にアメリカも日本もこの光を変電所の故障というふううに説明している。

知らない所で事はちゃくちゃくと進行していたのだ。
きのうオバさんは○○○大統領のSPはエ◯リア◯という動画を見てビックらこいた。
あきらかに頭蓋骨の形が違うし、歯は悲鳴を上げる程だったよっ。

フォーク・ワースの事件が2011年5月21日、同じ年の5月2日には急にビンラディンのことが起きている。関連があるのだろうか。
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寒いといっても本格的に霜が降りたのはまだ一度か二度の今年の冬。
今日もいい天気になりそうです。
なんだかね、クリスマスですね。ま、いいか。楽しい行事だし、いいじゃないか。
それにしてもクリスマスシーズンくらいは街で暮らしたいとか思う。
オバさんは昭和のクリスマスが懐かしい。賑わった商店街が懐かしい。ジングルベルの音楽が懐かしい。
クリスマスケーキについていた銀色の仁丹みたいな玉が懐かしい。
夜、銭湯に行く時、スナックの扉の向こうに垣間見たクリスマスツリーと、ミラーボールのきらめくおとなの世界のざわめき。
そういうのがみな懐かしい。


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