カテゴリ:日々のこと( 839 )

12月15日 金曜 晴れ 旧暦 10月27日
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他所でこれが紹介されててね、即ポチしました。
昨夜はこれ使ってみましたが、グッドです。すんごく暖かい。

いえね、ここもう10年以上毛布は使っていなかったのですよ。
何が嫌って、ホコリが立つでしょう。
それにおいそれとは洗濯できないなんて、なんだかいやだしね。
これまで二階の部屋に住んでいたので天気のいい日は毎日布団を干してポカポカだったので、特に毛布が必要とも思えなかったしね。

それが寄る年波で、階段からはいつかきっと落ちる、と確信したので、下の部屋で寝ることに。(確信する前に三度ほど落ちている)
そうすると毎日布団も干せないし、やっぱり毛布いるよね、というのでいいの探してたの。
ツレ用に、一昨年、似たような手触りのを買ったけども薄いとはいえもう少し分厚かったし、変な模様も入ってた。

これは、カラーも豊富です。 って回し者みたいね^^

両面このとろけるような手触りで、化繊に弱い私、ダメなら誰かに譲ろうと思って買ったが、足が痒くなるということも今のとこない。
値段が1700円というのも魅力ね。

あ、アマゾンと楽天では商品が違うのかなぁ、ちょっとよくわかんないがパッケージは似ている。
マイクロファイバーの毛布ね。
あの昭和な分厚い毛布、そうそう、安物だと静電気の火花が散ることもありましたっけ。
なんだか、この繊維すごいなぁ。
洗ってどうなるかだわね。耐久性も試してみないとわかんないわね。

これからは軽量で嵩が低い、ということが重要だわ。


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33ちゃん、やめておくれ、戸棚がボロボロになるよ〜〜


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針山が劣化してきたので、同じようなの作ることにしました。

真っ白いキレだとアジがないので軽く紅茶で染めました。
アジが問題なのです。

アジがあるかないか、それが問題なのです。



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12月14日 木曜 晴れ 旧暦10月26日
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順調な時間に目覚めた朝は儀式めいている。

空には三日月と星。 どこかの国旗にこんなのあったような。

そして、家の隙間から朝日が昇ってくる。ロウソクを灯してお出迎え。

昔友達と旅行に行った時、朝まだ暗いうちに起きた時、明々と部屋の明かりをつけるので、それはないよと思った。
そして、ちょっとイザコザを起こした記憶。
部屋のてっぺんの照明を明々とつけたら、また昨日の夜に逆戻りじゃないか。
と、いうような変なこだわりに満ちた生活なので、なかなか人さまとうまくやっていくのはむつかしい。
朝は静かに始まってこその1日なのであるよ。


ビナンカズラの実がよく実ったので、鳥に食べられる前に切って部屋に飾った。

昨日、日野菜は干し上がったので漬けた。
日野菜の重みが1200グラムで、塩が、、6パーセントで72グラム。
糠がまだ用意していないので糠なしで。
麹をパラパラっと入れた。

今朝点検したら、水分は上がっている。もう少し上げたいので重石を追加した。

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12月12日 火曜 晴れ 旧暦10月25日
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家の中にこんなのが転がってると、ここの主婦はアル中なのか、と思われるかもしれないが、これはアイロンに水を入れる時に使っている。

この模様、デザイン、際どいセンスであるが、昔ダサいと思ったものが今違う見え方をしてくる。なんだかやけに微妙にモダンではないか。

昨日は朝から作りかけだったヒートテックのシャツを完成させて、
そう、ヒートテックの生地が売っていたのよ。それも極暖ふうのね。
今度パッチも作ろうと思って。

その後、ペンキ塗りをした。下塗りしたくらいで雨が降って来たので引き上げる。


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写真はパナホームのホームページからお借りしました。


うちの家は昭和40年代に建ったナショナル住宅の初期のものでありまして、ざっとこの写真のような家。
これよりは小さい。プールもないよ。もちろん。小池はある。

それで何処のペンキ塗りをしたかというと、雨戸の戸袋ね。
それと、屋根の飾りについてる横板、これをケバ板というのだけど、これの一部、モジャモジャの木に隠れて以前塗り残した場所を塗る。

うちの亭主は、こういうことに全く無能。
あんたおかしいとおもわん?四捨五入すれば70のオバさんがケバ板にペンキを塗るって。と言ってやった。だって五十肩なんだもん、とか言うが、都合のいい言い訳であるよ。

それで、この写真にも写ってる二階のベランダの柵ね、これが私好きなのよ。
で、この工事の時、新しいサッシのベランダを勧められたんだけど、どーもいやだったのよ。
できれば残したいと思ってたら、息子さんがベランダ作ってくれると言うので、この柵は温存してあるの。

それで、この二階ベランダには後付けした波板トタンの屋根があったのだけども、それがいやでねぇ。
便利だよ、屋根があると。いや、不便だよ屋根がないと。
だけども、鬱陶しいのよ、その素材感とか姿が。
空も見えにくくなるしね。
だから、これは取っ払ってしまったのだ。

で、かれこれ50年近く建ってる家なんだけど、この前ドライブに行った時偶然、このタイプの家ばっかり7軒ほど並んで建ってる住宅街があって、
車を降りて繁々と見物させてもらった。

皆それぞれに改築をされて使っておられたのでたいへん参考になった。
この家、鉄骨が入ってるので頑丈なのよ。
屋根だけはスレート葺なので今回修繕ということになった。


さて、今日はペンキ塗りの続きをしよう。



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12月7日 木曜 晴れ 旧暦 10月20日
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やれやれ、やっと屋根の工事が一段落した。
毎日、頭の上でドンドン音がすることや、その他諸々気疲れで、もうガックシ疲れた。

猫もどっちか下痢をしている。

屋根が新しくなって嬉しい。
樋も新しくなった。雨が降ったらちゃんと流れていくだろうね。
とにかく落ち葉がすごいので雨が降るたびにビクビク。
これでずいぶん安楽になるだろう。

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工事がうるさいので居た堪れず外出。
駅の駐輪場。
ここのレールに乗せるのが1代目の電自くんの時はたいへんだったのよ。
自転車が重いからね。グラっと傾いて、大丈夫か、これ、ということになる。

ところが今度の2台目ちゃんはピタッと収まってくれる。
なんでかなと考えるに、一発二錠ロックという機能で、鍵をかけると、ハンドル部分がカッチリ固定されるからのようだ。
ハンドル部分がグラグラしないので真っ直ぐに固まった形で固定されるので安定がいいのだ。
この駐輪場に入れるのが結構ネックだったんだよね。クリアできた。

ここは有料の駐輪場。
ただの所は広いがとてつもなく満車なので、100円200円掛かっても、これが出来て助かる。
ただね、ここ留め具がゆらゆら動くし、足を取られると危険。
最初、傾斜のある方に重い電動自転車を入れたら、降ろす時に重みがどっと来て、あわや大惨事となる所だった。
電動自転車用のスペースも取ってあるが大概塞がっている。


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それで、最近出来たスターバックスでひと休み。

スターバックスは何がいいかって空調がいいのよ。
冬暑すぎず、夏寒すぎない。空気が気持ちいい。
ドトー○の跡がスタバになってたけど、ドトー○って暑くて暑くて気持ち悪かった。
ソファ席も4つあってうれしい。

だども、本も何も持ってなかったので時間の潰しようがないので早々に退散。
どうも最近こういうとこでゆっくり腰を落ち着けているということができなくなってきた。
益々せっかちになる。

本屋とマツモトキヨシなど見聞して、あ、図書館にも寄って帰ってきた。

いったい駅までどのくらいの距離があるのだろうと調べると、4キロくらいはあるのか?
普通の自転車で25分、電自で20分弱、車で10分、
これ、京都だったら四条大宮から祇園くらいの距離なのだろうか。
どうも広々した所なのでいつも結構な距離を移動しているのかもしれない。



おっと、トップの写真はセリアで買った金具を壁に付けてコート掛けとした、の図。
これで、スッキリ。



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12月6日水曜 晴れ 旧暦 10月19日
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もうちょい背景をなんとかしたかったが、新しい電動自転車のご紹介。

どーも、ものを買う時のリサーチとかあまり突き詰めてしないので、これでよかったのかどうか分からない。

グズグズしてたのは、どこの自転車屋さんで買うか、というのが決められなくって。

結局一番近い自転車チェーン店で買うことにした。
パンク修理なんかも出張して直してくれるようだ。

この前まで乗ってたYAMAHAが残念な最後を遂げたので、今度はPanasonicにする、と固い決意で店に向かったのだが、
試乗してみる段階で、店の人の言うことにゃ、
Panasonicは最初の漕ぎ出しがちょっと慣れないとこわいですよ、と言われた。
そしたらその通りで、最初の漕ぎ出しが不安定な感じでグッっと出て行く。
慣れればどうってことないかな、と思ったが、ヤマハに乗ってみると、これは今まで乗り馴れた感覚。

迷ったけれども、この前から知ってるというこの感覚が、安全を重視すると、やっぱりこっちかな、ということで、またヤマハにしました。

お陰でなんの違和感もなく乗っております。

機能もずいぶん進化したようで、一回の充電で45キロ走れるそうな。
実際に使って試してみないと分からないので、またレポートします。

電動自転車のいいとこは、走ってる最中は普通の自転車とそう変わりないかもしれないけど、(いや、スピードも出るし、漕ぐのも軽いです)、一番いいのは信号待ちで止まった後、発進する時が非常に楽なことが最高にいいことだ。
当地は平地で坂はない。
冬は向かい風がかなり吹くが、そういう時もへいっちゃら。

私は車は乗らないので、自転車が頼り。
なんとか、この先せめて10年、自転車で何処へでも行けるくらいに身体能力を保ちたい。
車に乗る人って、いつまで乗るつもりしてるのだろう。
あやしい運転のご老人いっぱいいるよね。
案外自転車族の人の方が先々有利かもしれない。三輪車型の電動自転車も出来ているし。
でもねぇ、50、60になって初めて自転車乗るのも危険だよね。
なるたけ、慣れた道を通ることと、暗くなったら乗らない、それと自転車通学の高校生の出没する時間帯は避けるということかな。



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12月4日 月曜 晴れ 旧暦 10月17日
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本日も晴天なり。

この前貼り付けた動画、あいりさんのメイク動画を見ていたら、ちいっとは綺麗にしなきゃね、という気分になる。

いつの頃からか、夏場はすっぴん。
冬は、すっぴんのままでは乾燥するということもありテキトーなやり方で化粧をしていた。はっきり言えばまるでヤル気なし状態がかれこれ10年くらいは続いてる?

元々そんなにやる気はなかったが、顔色が悪いので何か塗っていた。
すっぴんのままで綺麗な方は羨ましい。

どこかで聞いた話だが、田園調布の住民が他の住民と違うのは、髪のツヤだと言った人がいる。
なるほどね〜、わたしこれすごく納得したわ。
豊かな生活というのはツヤになって現れるのよ。

だもんでね、せめてツヤくらい出そうと最近思うわけよ。

ところがね、情報不足で、ドラッグストアの膨大な商品の山の中から、これだ、というものを探し出せないのよ。

それで、これから、お勉強して、これだぞ、という商品を見つけるつもりだけど、
この下地クリームは1年ほど前から使ってて、なかなかいいんじゃないのというので、また買いに行ったけど、これがまた見つけられない。
それがコンビニに置いてあったので、これ割と普及してる商品なんだなとわかる。

そもそもBBクリームってなによ、という状態。
調べるとCCクリームというのもあって、これと重ね付けするとますますいいそうだ。

私はマットな化粧品が大嫌いなので、あいりさんのやり方とても参考になる。
といってもあいりさんはアラフォーで、わたしゃ、、どういうの?あらセブン?きゃ〜〜!

頬の上の方にツヤを置く化粧品もそのうち買うぞ、と思うておる。うほほ。

あ、マユズミもコンビニで買ったんだけど、なかなか使い良いのよ。
前にコンビニで買ったのはペケだったけどね、当たりハズレってあるよね。
色々試行錯誤していくってことね。

洋服難民に続き、化粧品難民でもありますので、あらセブン向き、こういうのがいいよ、という情報があれば教えてくださいね。

時代って知らないうちに動いてて、あっという間に取り残されるわね。
知らない商品ばっかりよ。




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12月2日 土曜 晴れ 旧暦10月15日
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今朝、午前5時は煌めく星空でありました。
本日快晴の予感。

昨日は平日だけども買い出しドライブに行き、買い出し先近くの小山に登り、紅葉を愛でる。

近頃、平地での紅葉の見頃は12月第1週と覚えておこう。



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春には緑色の八重桜なんか咲いてた道が、今は紅葉。

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山全体が落葉樹で覆われているので、冬は枝だけとなる。

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展望台からの眺め。
おや、ピラミッド型の山がある。川が流れていて、ベンチの方角に犬山城。

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これは別の場所だが、とある水たまり。
鴨の群れがいた。

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この日食べた奇想天外なモーニング。
お好み焼きに焼きそば、それにお寿司まで付いて、茶碗蒸し、サラダ、ゼリーとてんこ盛り。
奥は普通のモーニングで小倉トーストといなり寿司が付いている。この普通タイプが400円で、奇想天外お好み焼き付きのが480円。

まぁ二度目はないかな、、お好み焼き冷たかったもん。

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川は穏やかに流れておりました。



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11月25日 土曜 晴れ 旧暦 10月8日
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曲がったものは 真っ直ぐのものよりエネルギーが溢れているように感じていたが、どうやら、やっぱり、そういう事だったようだ。

女子も真っ直ぐ棒のように突っ立っているよりも、くねくねしている方がエネルギーは強そうではないか。

で、この写真は何かというと、屋根に落ちていた錆びた針金であるよ。

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今日も工事のヒトが来るので慌ただしい。
築48年。
昭和レトロな家である。鉄骨が入った、ごく初期の○○住宅。
どうしたものか長い間思案していて、直して使うか、建て替えるか、っていう選択ね。

我々の頃は景気が良かったので、隣の若いもんが住んでる家も30代で建てることができたのよね。

この家は親が建てた家。

スレート葺の屋根を長年ペンキの塗り替えをして保たせてきたが、もうどうにもならない。
屋根やさんに、よくこれだけ保ちましたね、と言われて、長い間のペンキ塗りの労が報われる。

屋根廻りに薔薇が茂ってるので、それを伐採する作業で少々腰いたい。
薔薇は短く剪定して残念だけど、またこんもり茂らせよう。

あと15年なんとか住まなきゃね。
古いけれど、この家が好きだ。立て替えて新しい家に住みたいとも思わない。
今風の家が似合うとも思えないし。





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11月19日 日曜 晴れ 旧暦 10月2日
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キーボードにコーヒーをこぼしたあり得ない、いやあり得る事態。
消えてしもうたので書き直しね。

えー、模様替えは着々と進行中。

今回は、この部屋の中で何でも完結したいという目的もある。
ほら、これから、寒くなってあの部屋もこの部屋も暖房って難しいじゃない。
だからここで、洋裁もやり、お絵描きもやり、小物作りもやれればいいな、ってこと。

隣の家人が入ってきて、いったい何処でご飯食べるんや、って言ってたけど、ここで食べるのさ。

それで、昨日は、この引き出しのいっぱいある薬箪笥ね、この中身を整頓。
約半分の引き出しが空になったので、ここをどう使うかに今後が決まる。
上の飾り棚のとこも大幅に空けたので、ここも勝負所であります。

ソファは、手前側に変えた。
流し台と並行してどうかなと思ったが、ちょっとお湯が沸く間とか、何気に背もたれにもたれられるので楽。


写ってないがこの部屋には合計3枚の鏡が吊ってある。
昨日どこかで拝見したが、

「鏡を見れば感情がなぜか小さくなる、それだけで宇宙とつながることができる」

と、書いておられた。

そうそうそう、そうなのよ、言葉にしていただいて有難い。
感情が泡立った時とか、ダークサイドに落ちた時とか、鏡を見ると案外間抜けな自分の顔が写っていて、あれ、この内面のブラックな気持ちはなんなんだ、という事に気がつく。

「かがみ」の真ん中の「が」を取れば「かみ」だからね。
が=我 ということでね。



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11月18日 土曜日 雨 旧暦 10月1日
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3時前に目が覚めてしまって、そのまま起きた。
昨日の昼寝時間が長かったのだろう。
目覚めには最近梅干し茶。
昆布一片と梅干し一個を崩して、お湯あるいはお茶を注ぐ。お腹に優しい。

さて、こういう時間の有効な使い方として不用品の選別廃棄処分がある。
ゴミ袋を持ってあまり考えずにポンポン潔く放り込む。
ゴミを出す日だったら尚よし。

やっと明るくなってきたが、疲れたな少し(苦笑

衣服周りでゴミ袋一つまとめ、模様替え進行中のリビングの飾り棚の不用品選別廃棄処分。

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この飾り棚の有効利用を考えてみたい。

いまのとこ、おばさん的玩具が詰まっている。



片付け事をする時にやる気を頂ける動画を貼り付けておこう。



この青年は偉い!
ああ、こういうふうでなきゃいけないのよ。
部屋が散らかっているとオシャレにはなれない。
一点一点置き場所を決める。
服の収納方もご立派。




これ聴きながらポンポンモノを捨てませう。
怖いですね、不用品の中から悪いオーラみたいなのが出るって。
そう言われれば捨てられますわ。
勢いです。勢いで行きませう。

必要なものだけがある空間。要るものが直ぐに出てくる暮らしをイメージ。

モノを処分するということは生き直しに通うずるものがあるなぁ。



最近 日本映画を何本か観たんですが、場面に使われている住宅がリアル過ぎて、スッキリした家ならお目々も楽しいのですが、狭い家にチグハグなモノがいっぱい溢れてる部屋、あれはきっとセットではなく、居抜きというのも変ですが、誰かが住んでいる部屋をそのまま借り受けて映画のセットとして使っているのに違いないと思いました。
生活臭プンプンなのですわ。
で、あまりのことに気分が悪くなって来るのです。

モノ多過ぎやろ、いくらなんでも。 と、ワタクシですらそう思いますた。



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