<   2009年 02月 ( 28 )   > この月の画像一覧

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おお、雨もすっかり止んで、華々しい晴天! 
さて、お庭の様子を見に行こう。
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まぁった雨であります。
引き続き、盛りのついた猫に悩まされ、イライラ、カリカリ、トドメの曇天!
きょうは可成り機嫌が悪い。
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こういうのがあることを思い出した。 この箱に描いてある絵は昨日の本の挿絵であります。
たしか、これも元はそうめん箱だったはず。
で、開けてみると、葉書サイズの絵がいっぱい詰まっていた。懐かしい。

※  ※
風邪をひいていた猫もすっかり快復し、病気全快後の「ありがとうすりすり」は可愛かったけど、
未虚勢の♂猫、繁殖期でうるさくてたまらん。 あぁ、連れていくべきか病院へ、後少しの辛抱だけど、こんな時期に手術もいかんのでないか、とか、千路に迷う今日この頃。
あぁ、うるさい。。!
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昨日の絵を白黒にしてみた。
そうすると、ちょっとスキな「ささめやゆき」さんふう↓になるな、なんて思ったりした。

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4時に起きてしまえばよかった‥
春眠暁を覚えず、、なんとやら。寝過ぎで頭もうろう。
これがどこの街かは、ちと表現力に不足があるので伏せておこう。

やっぱり、今日も雨であります。生暖かであります。
もう来週には啓蟄なんてのもやってくる時期とあいなりました。
虫も今頃準備に忙しかろう。
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目覚めると雨の音。 そうだ今週は雨が多かったと天気予報をおもいだす。
雨上がりには一気に春めくとはわかっていても、雨が続くとおもうとうっとうしい。
この先、鬱病など患わずにやり過ごせるだろうか、などと少し暗くなる。
日課であるホトケ様にお参りして、縁側の外を見れば、白い枝垂梅などが景気よく咲いているのを見て
気が晴れる。

画像はたわいもない買い物。
丸いのはアメリカビンテージもののオレンジジュースの紙フタ。消しゴムはドイツ製。

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みなさまの街ではどうなんだろう、最近わが街では、閉鎖された店舗が次にどういう店舗に変わっていくかと言いますと、ちょっと前までは、百円ショップがやたら増え、それにもちょっと飽きがきて、淘汰されるべきところは淘汰され、次に何が進出してきているかといいますと、リサイクルショップなのです。
これが、いろんなタイプがあり、ほんとに百円に二百円のものを扱う店から、そこそこ値の張るものを置いている店、様々出現しているのです。扱いは主に衣料品です。

これが行ってみるとじつに楽しいのであります。 すこし高級なタイプのところは、一種セレクトショプのようで、レイアウトや証明もなかなか工夫してあり、置いてある商品も中々に魅力的なのです。

デパート業界は相当冷え込んでおるようですが、庶民感覚としてはまぁ、あたりまえ。あんなにお値段が高い服、狂気の沙汰です。 バーゲンで半額で売っても利益が十分出るように設定された定価など、まったくあほらしい限りです。ああいうところは、店員にかしずかれることを喜ぶ一部の方の趣味の場と化そうとしている、と言えば言い過ぎでしょうか。

ユニクロの一人勝ちというのもよくわかります。
デパートで1万円で買える服なんてあるんでしょうか。 また、その価格に相応するような商品なればまだしも、相当額支払った服がすぐに与太になる、というのではね。

このリサイクルショップにはお買い物の楽しさというのがあります。 
例えお買い物に失敗しても、「まぁしゃぁないか」と思える値段。 
デパートみたいに、きっちりたたんで棚に並べてあるでなし、自由に触りたい放題出来るし、
同じアイテムが同じ場所に固まって置いてあるので見やすい(デパートは各ブランドごとに見て歩く必要有り)
照明が薄暗くなごめる。 

もちろん人の着たあとの古着なんて受け付けん、という方は論外でありますが。

秘すれば花なれど‥
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今日の写真は迷いに迷う。
同じような写真を30枚以上撮ってしまって、まだ迷いに迷っている。
迷うということはイマイチなんだろう。
何か買ったり何か始めるとき、迷いが出る場合はやめたほうがいい、というのが持論である。
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これはそうとう古そうです。
マッチの擦り方まで書いてある。
貯金は無事長久の本(もと)というのも、勤勉実直な良き日本人の姿が伺い知れます。
鶴の頭を真上から見たデザインというのも、ありそうで無いのではなかろうか。
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これ以上引くと、もう見せられません。

まだまだ、壁面にスペースはある。
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