<   2010年 04月 ( 32 )   > この月の画像一覧

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本日晴天。朝から庭に出て「ナガミヒナゲシ」の開いたばっかりの画像を撮るべく奮闘するが、イマイチな出来でありました。腰の悪いのをつい忘れ、中腰になったりしてしまった。反省。

きのう、庭に出て青木の木があまりに茂ってきたので、チョキチョキ鋏を入れていたら急におや指にちくっと激しい痛み。青木にイラがいるとは考えにくいし、ひょっとしたら蜂だったかもしれないが、じんじんと痛みが出て、どうしたものかと思ったが、ふと思い出して、静岡在住のブログ友達に聞いて作っておいたカタバミの焼酎漬けを染み込ませたものを指にまいておきましたら、なんと20分くらいで痛みがさっぱり消えました。ありがたや。
なんでも、静岡の方は畑に出るときはみなさんこのカタバミの焼酎漬けを持参なさってるのだとか、、ほんとでしょうかね。
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Laurence Stephen Lowry (街と人の絵)
anna torma(キルト)
Mark Hearld (鳥の絵)
Tonny Hannah (アイスクリーム、ポップ調)
calef brown
Simona Mulazzani (絵本うさぎ)シモーナ ムラッツァーニ
Katrin Stangl (絵本 ひょう)
Mocchi Mocchi (版画)
Hermann Paul
Michel fingesten
Alexander Alexeieff (ロシア絵本)
Sister Gertrude Morgan(アメリカの伝道師フォークアート)
Gustave Baumann(風景の版画、明るい色調)
HENRI RIVIERE(フランス景色 浮世絵風)
Casey Roberts (青い林、蜂が飛ぶ)
Talya Baldwin(英字の切り抜きが貼ってあったり)
Edweard Muybridge(着衣の手順)
Bill Traylor(黒人奴隷 )ビルトレイラー
Milton Avery(筆でぐちゃ 海 馬 アメリカ 1885〜)ミルトン・エイブリー
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起きたときは雨も降っておらず、むっとした湿気がたちこめていたが、先ほどから雨が降ってきた。
同時にまた少し小寒くなってきた。
4月に入ってからの寒さで、ことしはどの花も長持ちする。ゴールデンウィーク名物のうちのナニワイバラも咲き始めてはいるが、例年よりは開花は遅めだ。藤も咲き始めてから2週間くらい経つがまだつぼみのところも残っているくらいで、先日来の雨で葉っぱが茂り葉陰の花となっている。各種入り乱れて花が咲く予定のゴールデンウィーク。

Rest is conducive to good healh.(一言英語日記)
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これは、一つのパターンを4つ、組み合わせてあるのだが、もう少し手を入れて整えると、刺繍などの図案にも使えそう。この丸い花の部分を小さな小さなヨーヨーキルトを使ってもおもしろいものが出来そう。葉っぱはフェルト切りっぱなしでいいじゃない?それで、真ん中辺りにわざとステッチの縫い目を出して止め付けるの。
一つのパターンだけでもよし、二つでもよし。やりたいけど気が散るなぁ、といったところ。

ところで困った事に最近とうとう接骨院通いをしている。
腰を痛めたのが一ヶ月たっても治らないのだ。このまま腰曲りbabaさんになるんじゃないかとかの不安がさすがに噴出。とりあえず、すぐ近くの接骨院にいくことにした。電気やら超音波やら、マッサージやら一時間近くもの治療をコーヒー代に色つけたくらいの治療費でやってもらえてなんとなく通うのが病み付きになりそう。

一言英語日記 When you feel sick,it is better to go to adoctor at once.
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この絵を描いていると、なにやら、「どんじゃらほい」、とか「しゃんしゃん手拍子」とかがでてきてしまって一生懸命思い出しますと、「森の木陰でどんじゃらほい」とかいう童謡ですね。
google検索は便利、童謡、森の木陰でどんじゃらほいで、ぴたっとでてまいります。森の小人っていうタイトルだったんですね。しばし懐かしさにひたりました。
童謡というのはしかしなつかしいものです。このサイトからいろいろな童謡カラオケにとべます。ほとんど高音部で声がでない事が判明。
森の小人(音あり)
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朝はこれのガリガリとけたたましい音から始まる。
この板きれは並べ方が仰々しいが、我が家で使っている猫の爪研ぎである。じつはこれ、元はリンゴ箱である。
もうずいぶんと昔になるが、農協の店に行くと、隅のほうにリンゴ箱が積まれていた。欲しいというと、「あんた、こんなもんほしいのきゃ、もってきゃぁ」と快くわけてもらえた。
もらったものの、何に使うか思案しているうちに、飼いだしたニワトリのお立ち台となってしまった。
その後、ニワトリもいなくなり、リンゴ箱は分解され、板きれは猫の爪研ぎとなる。
厚み少なくとも12ミリはあった板は今や、研がれ研がれて、木っ端となる。
リンゴ箱というものをご存知ないお若い方もおられるといかんのでこちらなど参考資料につけておこう。
the weather became warmer.
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某古本屋でこの型紙を見つけた時には、これは新しいコレクションアイテムだと嬉しがった。
箱に貼ったりしてもおもしろいし、紙挟みなどの表紙にしてもいいなとか、いや、切るのももったいないし、このままポスターとして額に入れるも良し、パネルに貼付けるもよしとか、いろいろ考えていた。
今日写真を撮るため広げてみて裏を見たらば、ちょっと気が変わった。

More
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これは一緒に並べたマッチ棒からもわかる通り、たいへん小さいものであります。
思えば昔の人は、煙草に火をつけるのにマッチを必要とし、神仏を拝む時にもロウソクに点火するにマッチを必要としで、マッチとは生活に欠かせないものだったのです。ご飯を炊くのだって最初はマッチ一本から始まったわけだ。
マッチというものが出現したのが明治中期ごろ、それまでどうしてたか、若い方はご存知あるまい。
思えば火ひとつ付けるも大事だったわけだ。

またグレーの猫がじわじわと膝に乗ってきます。いつも人の行く所行く所ついて歩き、それも時間差で、よっこらしょと座ったとたんに、ドア開けてくれとドアの外で鳴き続けるのです。なんとかならんかこのくっつき猫。
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せめて10枚は描きたいところだがもう飽きてきた。透明水彩は慣れてるから色はつけやすい。
まずは慣れてる青と茶色の配色で。庭ブログで撮った虫の写真が役に立つ。

しかしまぁなんという寒さ。灯油を買ったからなんとかしのげそうだけど、明日も最低気温6℃の予想。火山も噴火するくらいだからしかたないか。
今朝は雨は止んでいる。庭に出てみたら、ナニワイバラにひとつ咲きかけのつぼみを見つけた。こんなに寒くても、ちゃんと時期を忘れず咲いてくるみたい。藤も満開である。つるした鯉のぼりが、なにやら奇妙にみえる今年の春。
The wisteria are their best.
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ドローイングばっかりじゃ先に進めないので、ちょっと形になるものに方向を向けていこう。
行き着く先?は見えない。

今朝はざぁざぁと雨が降っております。アイスランドの火山噴火この写真は見応えあります。
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