<   2014年 04月 ( 30 )   > この月の画像一覧

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きのうも今日も雨です。
水分を得た樹々の葉が毎日倍々に増殖。
ものすごい「気」を感じます。

「気」とは命のエネルギーみたいなものなのかな。
植物も「気」を発するし、人間も同じ様な「気」を発するはずで、
その「気」という上昇するエネルギーを、文字通りエネルギーにしている星の人達がいる。

逆に、怖れによって引き起こされるマイナスのエネルギーを糧にしている星の人たちもいる。
今、地球はこの手の星のひとたちに支配されている。

何事にも陰と陽があるわけです。

まだよくわからないんだけど、謀宗教の磔って象徴的に絵になったり造形物になったりしているけど、
ワタクシ、アレを見る度に目を背けざるを得ないだす。
普通に考えたらアレ惨殺現場。痛そう。苦しい。
‥そうそう、そういう痛そう苦しそう、こわい、という感情を引き起こす為にアレはあるんじゃないかなって。
アレの本質はまだよくわかりません。
ただすごくイヤな感じがする。
ドイツの何とか美術館で宗教画ばっかり並べてあって、ラファエロとかもあったのですが、あまりの暗さ不気味さに足早に通り過ぎましたわ。

ゴールデンウィークはせいぜい光を浴びて陽のエネルギーを充電し、陰をやっつけましょうぞ。
雨、止むかな。
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朝からむつかしいことを考え続けている。
しりあがり寿さんという漫画家がいるらしい。なんだか紫綬褒章とかをうけられたらしい。っで、そんなことはどうでもいいのだが、「弥次喜多in doop」という漫画が読んでみたくなったのよ。思えば、漫画離れしてから40年ほど経つかな。
ちょっと惜しいことをしたのかもしれないと今は思っている。

最近考えていることがこの漫画の主題らしい。
どういう主題かと言うと、この世は本当は存在しないんじゃないかということなのだ。
ね、むつかしいでしょう。
でもね、なにかその方面で頭がもやもやしてるのよ、最近。
簡単な面で言うと、人って自分が思ったようにしか生きられないし、思ったように生きられる、ということを60数年の経験で悟ったのよね。
それを拡大して行くと、この世は本当は存在しないんじゃないかなというところにいきつきそうな、、というふうに頭がもやもやするわけよ。

In Deepさんというブログに詳しいことが書いてあるからよかったらググって読んでみてちょ。
いろんなことが載っててね、「クレムナの予言 ミタール・タラビッチ」ってのもすごいなと思った。100年くらい前のセルビアの人の予言らしいんだけどね。

予言って一体なんだろうと思ってたけど、これって、時空間を行き来できる人が中には居て、未来を見通すことができるんだとわかってきた。
だから、いい加減なことは言っていないんだと思うようになってきた。


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またまた睡眠が二部構成になってしまって、いったいどんだけ寝るやララ。
今日はまたミシン掛けするのが楽しみで、今やっているのが出来上がると次はクラッシックワンピースというのに挑戦するつもり。
最近手作りは洋裁ばっかりだが、作って役に立つものを作れる、使える、というのがいいね。
ほら、ポーチとか作っても使う分は限られてるし。

でもまた流れが変わって次はまた違う事に夢中になるんだろうな。

ところでもう明日辺りから連休に突入なんですね!びっくりだな。
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どんより疲れが残っている。
っが、この新しいパターンの洋服を早く作りたくて、昨日は縫って完成させた。写真左のね。
とろんとした長袖プルオーバー。
ついてた型紙を写して、襟ぐりを1.5センチ内側に狭めた。丈も長くした。
下に写ってるグレーのウール混のうすいジャージで作りました。今が着頃。
色が地味だけど、定番服ふう。どんぴしゃなイメージの布がなかったので妥協。
見頃の幅が70センチ程あるのでゆったり。袖は細めであーる。

あ、この本は「シンプル ワードローブ」大川友美 著  です。

こういう本の中に2つくらい作りたいものがあればそれで充分よね。
この型紙はとても気に入ったわ。普通の木綿で作るとどういう感じになるかな、また試してみよう。
生地がたくさんいるのが欠点だけど。

あ、それとね、裏の始末はオバさんロックミシンなんか持ってないので、
縫い代を2㎝くらい取り、片側を縫ったあと5ミリくらいに切り落とし、片側で三つ折りにくるむというやり方を適用。
とにかくボタンがない、複雑な工程のないデザインを制覇している。

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こーゆー感じね。
白パンツも自家製よん^^ この靴が履き慣れてない靴ね。
なんだかこの色合い、白と茶とグレーって(グレーの猫は死んじゃったけど)いつも見ていた猫の配色だったのね。
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先日買った夏の雰囲気の履き慣れない靴を履いて外出したらばすっかり疲れて、腰の具合が危険水域。足もビリビリする。
半日くらい寝込んだほうがよいかもしれない。
困ったな、履きやすいのでだいじょうぶだとおもったのに。同じメーカーだしだいじょうぶと思ったのに。歩いてみるとやっぱりだめ。

履ける靴が一種類しかないなんて。
やっぱり定番の靴を今のうちに買い増ししておいた方が身の為だな。あれが廃盤になったらどうしようまいか。
あれ
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こうゆうふうに暮らしてみたいって、ま、ほぼ今でもこういうふうなんですが、自分のまわりだけね。
できればもっと山の中。
ちまちました囲いがない暮し。
孤立するんじゃなくなんとなく人の気配がある。気配でじゅうぶん。
ニワトリを飼ってみたい。平飼いで、卵を生産して物々交換なんていいいな。
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バイモといううす卵色で編み目模様が入った上品な花があるのですが、花は高貴過ぎて描けず。花の終ってしまった茎を描くなり。葉っぱの先がくるりと丸まっているのが面白い。

本日睡眠が二部構成になり遺憾。天気はすこぶる良好。

人生で一番の寿司、あたいも食べてみたい。(オバマ)
でも外国の方に微妙な味がわかるのかなぁ。と、いうのは失礼かのう。

昨日からの話の続きみたいだけど、このごろ今まで知らなかった情報を知ることになってくると、
どうもほんとに日本人というのは今まで考えていたような民族ではない。
ただものではない、というのが分ってくる。
こういうことを特に若い人に広く知らしめたい。

例えばこれは、親や周りにお前はダメだダメだと言われ続けてしょんぼりしている人が、じつは高貴な生まれだった、ということがわかるような?そんな感じか??
表現力不足だから修行しておくだ。
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目が覚めたら夜明けで、推定8時間はぐっすり一気に寝たようで絶好調。
のーきょう野菜売り場に行ったらわらびとウドがあった。うれしいな。ゆでて水に晒し中。
厚揚げなどと煮てやろうっと。竹輪も入れよう。
今日は注文していたメガネがやっと出来上がるみたいだ。
消費税のあがる前に買えばいいものを、これまたへそ曲り。ついでに靴なんかもポチしてしまった。
なにやってるんだか。それも今日届くから楽しみ^^。

物欲生活はおさらば。必要なものだけ買うという姿勢ができてきてよろしい。

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しゃて、きのう亭主にこの写真を見せた。
ほらっ!見てみ、太陽の周りにピラミッドが浮かんでるんよ!
亭主は案の定、0.5秒程見て「そんなんカメラのレンズの傷」と断言して逃げていった。

このピラミッドというのはメキシコのククルカーン神殿みたいな形らしいのだけどね、
これって、国会議事堂の建物の上に似てるよねと、思っていたら、やっぱり書いてあって、あの国会議事堂の上の四角錐の部分というのはただ意味もなくあの形になったのではないということが伺い知れる。
うーむ、すばらしい。謎だ、謎だ。

そんでね、もういよいよ地球が終末っ、ていう時に太陽からこのピラミッドが降りてくるんだって!(キリストと一緒に。ぷぷ)
新エルサレムと言うんだって!

楽しいなぁ♪
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寒くって弱っております。
おかしいな、夜中に暑くて目が覚めたのにな、朝になったら冷え込んでた。
でも今外に出てみたら雨もすっかり止んで太陽が出てきて、日が昇り切ったら暑くなりそう。
二回も雨が降ったので、樹々は新しいやわらかい緑をもくもくと出し始め、もし自分がキリンだったらムシャムシャ食べてしまうだろうな。

今、飛鳥昭雄の「失われた天空のピラミッド ラピュタの謎」を読んでいるのだけれどじつに面白い。

遥か昔、ピラミッド型の巨大な街(日本列島よりも大きい!)が人々を乗せたまま天空に消えた、という話。(ガリバー旅行記とか宮崎駿の天空のラピュタもそういう話だよね)

だれもそんなこと信じないだろうけど、漫画でしょ、って言うだろうけど、
オバさんはこれはピピ〜んと反応する。
(ガセネタでしょ、って言われるのは承知だけど、太陽の天体写真の中にそれが写りこんでいる)
あ、太陽というのがね、今まで思ってたのとどうも様子が違うらしいのよ。
太陽の近くに行ったりしたら燃えちゃうじゃない、って普通思うよね。

ちっちっち、なのよ、それが。
オバさんは太陽からUFOらしきものが出てくる動画も見たことあるです。

なぁんてことで今日も続きを読むぞ。楽しみだなぁ.

あ、そうそう、オバさんね、漫画家って昔からある方面の方から色々情報をささやかれていると思う。事の真実を知るには案外漫画だとか子供の好む娯楽ものの中に真実が紛れこんでいるんじゃないかと睨んでいる。
だって、かごめかごめだよ。この国。
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‥長ったらしい今日のタイトル。
この世に在るごく普通のことがうれしくてしょうがないってとこでしょうか。

朝からガスがトラブって疲れたなり。っがっ、自力で問題解決できてうれしい。
生きていることは問題を解決していくことだな。

ちょっと前まではね、人は死んだらそれまでだ、って思っていてね、まぁ生きてる間は生きていましょう、って思っていたんだけどね、
やっぱり、体は死んでも魂は残ってどこかに行くのだ、って思ったほうが豊かだね。
これはもうちょい突き詰めなければいけない問題だけども、
人って次元が上昇していくとどんどん物質から離れて行くんだね。最後は光になるらしい。

原発のことを政府・マスコミが隠ぺいし、放射能瓦礫を全国に拡散し、食べて応援キャンペーン、無意味な除染。
この訳の分からないことを追求して行くうちに前世に来世、星から来た人々のことにまで到達したってのは、なんともまあ奇妙なこと。
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