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7月31日  金  晴れ    旧暦 6月16日
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ただ事じゃない的な暑さを感じていましたが,今日の予想気温、やっぱり38度。
とうとう体温ライン突破ですね。この時間からただ事じゃないです。
どうも、夜中のうちから暑くって,2時前に目が覚めて、二度寝して,こんな時間。

昨晩の月、きれいでしたね。ブルームーンとか言われてる,一月に二度の満月であったらしい。
決して青い月が出るわけではないそう。

うちの横に覆いかぶさっていた大きな樹が切られてしまったので、明る過ぎて,眩しくって、庭にも良い点もあれば,不具合が起こっているところもあり、たいへん。
日陰を好むビナンカズラなど、被害が出てきましたね。





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7月30日  木  曇り    旧暦 6月15日
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今日も蒸し暑い当地です。
こんな日でも街ではネクタイしてる人がいるんでしょうかね。
上着はさすがにもうないよね?え?着てる?
時代が回って昭和、平成という時代には夏でも男は黒っぽい長袖のスーツに首はネクタイで締め付けてた、って、これきっと笑い話だよね。

それで、夏も真っ盛りとなると、やっぱりこの服が一番気持いいんですぅ。
(今日の画像は一種、自撮り写真ね)
鷲の模様のパンツは確か三年前に作ってたっけ?
菊の模様のTブラウスはコレ、五年くらい経ってないか?
夏の服は洗えば洗うほど吸湿性が増して着心地がよくなるからね。
10年くらい着られるのかもね。
たくさん作った服も、もう一生分あるってことか、と少し残念でもある。

それで気温が40度に近くなるとかまっておれないのでインナーなど省略するが、今のところ身だしなみ的にインナーも必要。
タンクトップでは心もとないし、かといって、量販店で出しているワンセットになっているのは、着て暑いというよりも、着る時に暑い。
窮屈に出来ているから、着衣の段階で汗が吹き出る。
着方がたいへん複雑であるのもある。
それで、なにかいいのないかなと探してたら、ちょっと良いの見つけました。
グンゼのですがね、脇の縫い目も、その他の複雑なゴムとかの邪魔な物が一切無くって、伸びがすごくいいの。
女子力はないけどね。うん。

それとね、数年前どこをさがしても売ってなかった、クレープの下着が売っていたので、買いました。
やっぱりこれは最高に気持いい素材。
スタイルワンというアピタのオリジナル商品だけど、縫製もデザインも悪いのが残念。
昔、おばあちゃんたちはみんな夏はこれ着ていたよね。
もうちょっと丁寧に作ってあったみたいな記憶だけど。
クレープ素材が手に入れば是非自分で作ってみたいものだ。







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7月29日  水  曇り    旧暦 6月14日
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相変わらず、蒸し暑い空気と冷たい空気が同居しているような、二重構造の気候。
西の方に不穏な黒い雲の壁が出来ている。

早朝だけいそいそ働いて、それ以後は廃人のような暮し。
昨日も一日中ナンプレに熱中。
ついに上級者レベル問題に進んでいる。

梅干は黴びることもなく大成功。
容器が足りないので買いに行かなきゃね。
この前漬けてた、瓜の酒粕漬けがおいしくって、どんどん食べてる。
この夏を元気で乗り切れてるのは、ひょっとしてコレのせい?乳酸菌も入ってる?なんだか元気が出てくるみたいよ。

糠漬けもやってる。
ラディシュを漬けてみたら、これが胡瓜よりもおいしい。色もきれい。
これも、なんだか元気が出る。

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7月28日  火  晴れ    旧暦 6月13日
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朝からよく働くオバさんである。
アベリアの香り漂う中で、庭ゴミのまとめ作業。
幾分さわやかな風もあり、こういうふうに生きていられるのも良いなぁと思う。
蝉は大合唱で夏気分を演出。
ラヂオ体操の子供達もやってくる。(寝起きでぼんやりしているのか、話し声もなし)

今日の晩は月もだいぶ太っているだろう旧暦13日だ。旧暦の日付は月齢と連動しているので便利。
一月ほど星を見ることが出来なかったが、このところやっと見られるようになってきた。
夕方日の沈む頃に現れる金星の輝きがすごいよ。

大きな樹が切られて良い点は、空が大きくなってたくさんの星がベランダから見られるようになったことかな。
どんなことでも良い面がある。

TVに上がってくるニュースにしても、独自に調べる情報にしても、結局庶民は騙されていくのかもしれないが、
どうだろう、今、ニューヨークのツインタワーに飛行機がずぶっと突っ込んでいくニュースを見せられたとしても、たちまちネットで噓がばれるくらいのレベルには庶民レベルでもなってきてるんじゃないのかな。
諦めちゃいけないよね。
そして、ニュースは注意深く見なければね。
やたらにワイドショーが取り上げるようなニュースは、何か目的があると思った方がいいよね。
最近はわざと事件を起こして世論を誘導して法案を通すというやり方もあアリーノじゃない?
とにかく、まだ第三次世界大戦は起されていないというのも、庶民の覚醒が進んでいるからこそじゃないのかな。
なんというのかな、手口はみな同じだもんね。





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7月27日  月  晴れ   旧暦 6月12日
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五時前から蔓薔薇の剪定作業などして、一日のパワーを全部使い切ってしまった朝です。
庭仕事もビジョンを持つと俄然やる気が出る。

きのうは、地元のお祭りのモニュメントをムスコ氏が制作したというので見に行って、帰り、久しぶりにモーニング。
元町珈琲という、これはチエーン展開してる店。
発祥が神戸か横浜かと思いきや、愛知岐阜を中心に展開してるみたい。
ということは、コメダのライバルなのか。
店の作りが落ち着いたふうで、椅子も堅めのソファで、たいへん結構。全体にお洒落な感じ。
お客も待ちが出来るほどの盛況で、客筋もお洒落な人が多い。

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このようなモーニングでした。
珈琲代420円+120円だったかで、これ。
120円プラスしないとパンと卵だけだったかな。
地元の普通の喫茶店だと珈琲代だけでこのくらいのモーニングは付くけど、店の雰囲気がいいので許せる感じ。
日曜の朝を過ごす人達で混み合ってました。




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7月26日  日  晴れ   旧暦 6月11日
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ねこは、金魚鉢を眺めて、のち、廊下でぐったり寝ていた。
昨日までなにがしかの布の上で寝ていたので、今日はねこ的に一線を越える暑さなのだろう。

夏休みで、子供の管理人になっているもので、なにか子供の遊ぶ物をと、こんなの(ナンプレ)を買ってきた。
本屋の一画をこれが占めていて、前から少し興味があったのだ。

ルールは縦、横、枡の中、を全部123456789で埋めていくというもの。重複は許されない。
やってみると、けっこう面白い。
と、いっても入門編だけど、、計算をするものではないから、やっていくと数字が瞬時に読み取れるようになっていく。
要領を考えるのがおもしろいところだね。

洗濯バサミは画面のにぎわいに。クラッシックな洗濯バサミ。荒物屋にて買う。

蒸し暑さ最高調。湿疹が起こらないか心配だ。

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7月25日  土  晴れ    旧暦6月10日
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いやはや、さすがに昨日は当地も暑うございました。湿気がね。ほんとにもう。。
おじゃまな台風、はやく過ぎ去ってほしいが、台風があるから、水が豊富なのだと聞かされると、なるほど、干ばつで苦しむよりよろしいかなと。

今年は4月から雨が多いので、庭木が茂ってすさまじいよ。
朝から、ゴミ袋ひとつ、庭ゴミをまとめましたが、この前草刈りしたところに、やっぱりもう草が生えてて、いやはや。
日々衰えゆく三次元的肉体世界とどう和解していくか、いやはや、いやはや。。

老いの実況中継でもやろうかしら。
老いるということも実際に経験してみないと、その実体がなかなかわからんものです。
意外に感じることに、足腰メメは弱ってきてても、記憶力とか、新しい知識を吸収したりする力というのは、意外に大丈夫なのよ。
すぐ忘れるけどね。


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7月24日  金  晴れ   旧暦 6月9日
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今年特に蜂が多いのか、それとも、去年より庭に出てゴソゴソしている事が多くて、蜂の巣を見つける機会が多いのか、そこのところはよく分かりませんが、今年もう6つも見つけている。
ジェット噴射する蜂用の殺虫剤を買い置きしてあるものでやっつけたところ。なむ。

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これが、蜂の巣だが、この蜂の巣、どういう訳か先端が鮮やかな緑色!
この写真より実物はもっと鮮やかな黄緑色なのだ。

ちなみにジェット噴射を発射する係は、こればっかりは自分でやるのが厭なので、亭主にやらせる。
で、どーしてこの蜂の巣、緑色なんだろ、というに、
亭主いわく、葉っぱの葉緑素が薬剤で溶けて蜂の巣についたのだ、それに違いないっ、とのたまうのである。
はぁ?そんなわけないやろ。とまた言い争いである。
まったく、この方なぜか科学知識というか、そういう系統のことにまったくセンスと知識がない。知識がない上に、一旦思い込んだらその考えから抜け出ることが出来ず、はたで何を言われようとも、決して持論を曲げない。
この言い争いは、夏休み中の小学生孫っちたちも、おじいちゃんの言うことは、それはおかしい、おばあちゃんの方が正しいと判決を下してくれた。

問題のポイントは、薬剤を噴射する前からこういう緑色だったかどうか、なのだが、あいにく、蜂の巣を見つけたのが亭主だったもので、そういう観察眼はない。
薬剤で蜂の何かが化学反応したのかなと思ったが、果たしてどうなんだろう。
蜂の巣材がこういう色だったのかもしれない。

うちは、蜂の巣もすべてやっつけてる訳ではない。
蜂は益虫でもある。イモムシ系の害虫を適度に補食してくれるので、いやな虫の大発生というのを防いでくれる。
この蜂の巣は、不幸にも通路の近くに巣を掛けたので、犠牲になったが、
↓こういう害のおよばないような所のは、見逃してやって毎日観察しているのである。





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7月23日  木  雨    旧暦 6月8日
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また雨である。床が湿っている。除湿したいがエアコンを入れるほどには暑くはない。台風で蒸してはいるが、この湿気の向こう側の空気はひんやりとしている二重構造。
iPad禁止にして、多少目の具合が改善してきたので、またビデオチェック。
「エクソダス」と「ノア」
出エジプト記と、大洪水人類浄化、うっかりすると二つの話がこんがらがる。

エクソダスは十戒のリメイク版のような映画だが、十戒のときは主役が金髪だったのだが、今度はよりリアルにアジアっぽい顔立ちのモーゼ役。
海が割れたり、川が赤くなったり、雹が降ったりとかの出来事がこの映画では、すこし科学的というかリアルに納得のいく形。

時代的にはノアの方がより昔になるのだが、結局すぱっと言ってしまえば、ノアもモーゼも宇宙生命体とのハイブリットであるわけよ。
ノアに出てくる変な石の怪物は、あれはアヌンナキを象徴しているとミタ。

聖書の話とか古事記日本書紀の話などは、そのままずぼっと受け取ってはいけない気がする。あれらは謎解き用の教材なのだ。

落合かんじ(むつかしい漢字出てこん)の金融ワンワールドに引用されていた、存在などしなかったヘブライ人 に出ていた本が気になるところだ。アブラハムはアメンホテプ四世のことではないか、という説。そして、そして、たいへんぶっとんだ話だが、アメンホテプ四世のクローンが、オバマなのだ、などという小説を越える面白い説が他にあるのだが、私はたいへん好きなのである。あはは。

そして、元をたどっていくと、どうしても雌雄同体、というか、蜂のコロニーのような女王蜂、働き蜂というような関係の流れからも目を反らせないのだ。





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7月22日  水  曇り   旧暦 6月7日
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明け方の夢、久しぶりに見る。
めずらしく、楽しげな?夢。

北の方から知り合いが訪ねてきて、ケーキとお茶でくつろいでる。
ここの道はいきなりトンネルに入るので驚くわ(え?そうなのか、ま、夢だからね)
と言ったりしている。
その場に誰かしらない人が居て、とてもいいスカーフをしているので売ってもらうことになる。
地味な服にそれを合わせると、とてもいいよと北の方の人も言う。
値段はさんぜんえんだと言う。 
古い財布の中に硬貨が入っているが、長年使ってないのか、硬貨が錆びかけている。
三千円と言われたのに三百十円払ってる。汚れた硬貨なのに支払ってもらった人はとても嬉しげだ。

カップの中に猫が居る。
ヤモリのようだ。あら、ホログラムなのかなと思っていると、猫は小さな丸になって銀河団のようになって、クルクル回った。

目が覚めると、横に猫が仰向けになって寝ていた。滑稽な姿である。

きのうニトリで冷感なんちゃらいう敷きパットを買った。冷感があるような気もする。軽くて洗濯が楽そうなので気に入った。
亭主がタオルケットを敷いて使っている。洗濯したら、重くて、洗濯機から出す時に指を突き指してしまったのだ。
老人生活には軽量化、これに尽きます。

そうそう、GUの店内がもう秋物に変わってて驚いたよ。
まだ夏は本格的に始まってないんじゃないのかえ?







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