雪印や、今話題の不二家もガムをだしてたんですね
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自分の作っているものを人に説明するとき、いつもコトバにつまります。
手作り・・・手芸・・・みんなピンと来ません。
それで思いついたのが、雑貨アートです。どこかでみたコトバなんですが、いただきました。
アートなんておこがましいのですが、自分のデザインってことで――

これは、えりの形の土台を作って、お花をどんどんくっつけていきます。
えりに巻いていると結構あたたかです。それにお顔もパッとはなやかに・・・
おばさんではうまくつけこなせないので、若い雑貨系のお洒落な方にマネしてほしいな。


お庭専用のブログをつくりました。
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うちは、ごはんを、ティファールの鍋で炊いている。ガスで炊きます。2合のごはん、10分くらいで炊けます。いらち(せっかち)のtotiおばさんにはぴったり。もちろん自動ではありませんから、焦げないよう、五感をピリピリ、働かさねばなりません。
それで、炊き上がったあと、この袋のような、ごはんウォーマーに入れて、保温しておくのです。
もちろん何時間も保温はできませんが、一時間、二時間は大丈夫。  余ったごはんはレンジであたためたり、雑炊やら、チャーハンやらで食べることが多いです。

キルト芯を入れて巾着状の袋を作ります。出し入れしやすいようにサイドをあけてあります。その為ちょっと保温力が下がるので、必要なときは、この上に毛糸のカバーを重ねます。だいぶん使い込んで汚れもついてきたので、新しく作り代えようかと思うとります。

サービスで、ある日のtoti食堂のランチ
トン汁、雑穀ごはん、ベーコンエック など
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かもめ食堂つながりで・・
昨日、かもめ食堂をくさしたお詫びに、

小林聡美ちゃんは、踊るのがすごく巧い。味がある踊りをする。以前、踊るマハラジャが大当たりした頃、テレビの番組で、インドの撮影所で小林聡美がインド踊り(?)を踊るというのをみて、大感激。たちまちインド踊りの虜となり、踊るマハラジャのCDも購入。毎日聞いて、真似して踊って、へとへとに消耗し、マハラジャ・ダイエット、などと名づけた。

そんな聡美ちゃんが、3年ほど前(今でもやってる?)ポポンSのコマーシャルに出たとき、やはり踊っていて、新聞広告に載ってたのを、スケメモ(スケッチメモ)しておいたのを、絵にしました

聡美ちゃんの出ていたTVドラマ、すいか あれすごくよかった。
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かもめ食堂 が面白くなかった とは言いづらい雰囲気が充満している。
いや、面白くないわけではないのだ、ただそんなに大騒ぎになるような映画?という感想。
ああいう映画は秘かに単館上映され、秘かに、あれって・・よかったよね、と囁かれる、
そういう映画のような気がするのだ。  ああいう映画が当たるというのは、なんか、世の中の人が、相当疲れてるんじゃないでしょうかねぇ・・  あわただし状態でビデオで観たので、大きいことはいえませんが・・
今まで観た映画で好きな映画のことも、追々書きたいと思うてます。
好きな映画の定義は、もう一回みたい、もっともっとみたい、と思う映画ということにしておきます。
今日は一番好きな 恋愛映画・・・といえば、 (この分野はあまり好きではないのです)
エイジオブイノセンス 
監督 マーティンスコセッシ  役者 ミッシェルファイファー ・ ダニエルデイルイス ・ ウィノラライダー
120年ほど前のアメリカの上流階級の、抑えた恋愛映画です。灯台の向こうに船が通っていく、黄昏のシーンが、すき。 馬車に乗り込む、別れのシーンも、すき。
衣装も豪華。 あからさまなシーンゼロの質の高い恋愛。

映画の話は、書き出すと止まらんようになってきます。もう一つだけ・・

同じく、恋愛もので双璧は、
日の名残り
ですね。 監督・・・・・・・あきません
加齢現象が出てしまいました。主演がアンソニーホプキンス、であることしか思い出せません
映画の分厚い辞書も、みあたりません。
音楽がいいのと、ホプキンスの演技、これも抑えに抑えた恋愛もの。
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この所、このブログのおかげで、毎朝、決まった時間、机の前に座っている。
宇野千代さんが、小説家は誰でもなれる、毎日同じ場所に座ることである、という意味のことを言っておられる。   確かにものを作り出すには、毎日同じ場所に座る必要がある。決まったペースに乗る、ということが大切なのだ。  わたしが今更創作に励んでどうなるものでもないけれど、まだまだ人生は続く。  喫茶店やランチレストランの椅子に座るのには、人生は長すぎる。

ということで、昨年あたりから意識して生活を変えてみました。
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家は、少し薄暗いのが好きだ。窓からすっと一筋光が通る、そういうのが好き。
明るくて、光が部屋いっぱいに入るというのは、どうも苦手。
光にあたりたい時は、外であたればいい。
築40年ほどたつ、かなりのボロ家である。古くてもヴォーリズ建築のように味のある建物ならいいが、どうしょうもない昭和の遺物的な建物である。 とても全貌はお見せできないしろものである。あたりの景観も壊しているかもしれないが、樹を茂らせてごまかしている。
しかし、新しいピカピカの家より、この家が好き。  できることならヴォーリズの作った、レトロハウスに住みたいが、まあ叶わぬ夢、ブログ ヴォーリズをたずねて などみて楽しんでおきましょう。
ところでこの画像の中ほどのコーヒーカップ、深川製陶というところの、ちょっとリッチなもの~富士山の絵柄に引かれて一客購入~しかし、どうもうちには、馴染んでくれません。これは家庭画報的なおうちでないと・・・
天然生活的な家もいいけど、
うちは 暮らしの手帳 的な暮らしぶりです。
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