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このこの顔はアサリで出来ているのです。
そういえば昔、あさりちゃんというマンガがありましたね。

裏から見るとこういうふう。

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ついでにもうひとつ自慢バナシをしておくと、これもつまらんことなのですが、
横断歩道で、さっと車を止めることが出来るのです。
車の運転席をちらっとみて、軽く片手を挙げると、大概の車は止まってくれます。
二度三度、うまくいくと、それが自信となるのか、「ほら、止まりなさいよ、わたし渡るん
だからねっ」 というオーラが出るのだろう、最近は百発百中であります。
何事も、自信をもって行動するといい結果がでるものである。

共依存の母親に長年取り付かれていたもので、随分人生を棒に振った。
母親がそういった傾向の心理状態にあるということを気づけたおかげで、今までの自分を築き直すきっかけにすることが出来た。他人を変えることは難しいが、自分が変わることは案外かんたんである。

横断歩道の前で迷いがあると車を止められない。
渡りたい というハッキリした意思表示が必要なのだ。
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ちょっと自慢にしていることがあるんです・・・
いや、つまらんことですが、もしや自分は超能力者・・・なんてね。 例えばこうです。

街を歩いていて、客のだーれもいない暇そうな店に入ってぷらぷら店のモノをひやかしているうち、ふと気がつくと、まわりは客で溢れている。
またあるときは、客が一人、二人しかいない暇そうなカフェなどに入ってコーヒーなどすすっているうち、店は満員になっている。
またあるときは、妙に空いたATMの前に立ち、用事を済ませて振り返ると、行列が出来ていた。
などということが余りにも多い。 余りにこういうことが続くと、つい鼻が高くなって、自分はひょっとして招き猫的超能力があるのではないかと・・・あほな妄想をしてしまうのです。

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不幸というのは、思いがけず、思いもつかないひとにも訪れるものだ。。

今日は知人の不幸にふたつも遭遇した。
不幸という言葉すら知らないようなひとの上にも容赦なく悪魔は矢を放つ。

こうして人生は続いていくのだ。
あしたも道は続くのだ。
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はやく、パリッと布団干したり、洗濯したいですね。
今日もムシムシ日和。  辛抱、しんぼう・・・・

                                     庭の入り口
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毎週金曜日は昭和37年頃に集めたガムの包み紙を発表しています。
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今日のは明治と森永。この2社のは、デザインがありきたりで、つまらない。
後になって明治と森永だけ残るのも なんなので、出しときましょう。
この森永はコレクションの中でも、あまり記憶がない。こんなのあったんだ。(カワイソー
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こちらのブログに遊びに来てくださる方は語学堪能な方が多くてお恥ずかしい話でありますが、昨年、3日間、フランス語圏の蚤の市を回ったのですが、行く話が急だったこともあって、全く一言もフランス語を勉強せずに行ってしまいました。3日間まわって、それでも、売り子のオバサンを呼び止めるときには、「マダーム!」 オジサンの場合は、「むっしゅー!」ということを習得してきたという、横着な旅行者でありました。

ここに並べてみたのは、フランスのアミアンというところの近くの村で買ったもの。レンガ造りの村中の家の前にガレージセールのような店が軒を並べ、この日はカーニバルのようでした。

この糸巻きを売っていたのは、小柄な人の良さそうな70くらいのおばあちゃんだったが、
並べてある糸全部でいくらと交渉したのだが、少し買うよりも、たくさん買うほうが割高になるようなことをいうので、なんとも話が通じなく諦めた。日本語で話しているのだから、当然といえば当然かも。

値段交渉するとき、一日目は指折でしたが、二日目は筆談にした。しかし、この数字がまた読みにくいのだ。で、三日目は電卓で表示してもらうことにした。それなりに頭は働かせたのだ。 フランス、ベルギーのオバちゃん、オジさん、みないい人たちだった。
連れてっていただいたかたにも感謝であります。
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