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最近、コレにハマっている。生姜の甘酢漬けだ。 これからこのシーズン3度目の製作に入るところ。 お肉やお魚の付け合せにとてもいい。 体にもよさそう。 この薄いピンクもきれい。
毎週金曜日は昭和37年頃に集めたガムの包み紙を発表しています。
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今日はハリスと森永、 オレンジつながりです。  梅雨時はオレンジを見るとなんだか元気がでます。 週末台風がやってくるそうです。 衛星画像の台風の目、大きいですね、油断大敵、ちゃんと迎え撃つ準備をしよう。

ハリスの、情熱と清純さを秘めたうまいガム ・・・ これ以上ないクサいコピーですね。
清純・・・という言葉は死語になりましたね。清純、純潔、清純派スター、みな死語です。
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今朝、ゴミを捨てにいったら、曜日を間違えてた。恥ずかしい・・・


小さいときからお人形をつくるのが好きだった。
15のとき、お小遣いをはたいて、縫いぐるみの作り方の本を買った。立体的なパターンで、
猫の縫いぐるみをつくった。 そのころは布がなかった。着れなくなった洋服をつぶしてつくった。
それはもうない。本もない。残念だ。

この、ノートに貼ってある写真は、20歳のときにつくったお人形の写真。これも今はもうない。
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このこの顔はアサリで出来ているのです。
そういえば昔、あさりちゃんというマンガがありましたね。

裏から見るとこういうふう。

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ついでにもうひとつ自慢バナシをしておくと、これもつまらんことなのですが、
横断歩道で、さっと車を止めることが出来るのです。
車の運転席をちらっとみて、軽く片手を挙げると、大概の車は止まってくれます。
二度三度、うまくいくと、それが自信となるのか、「ほら、止まりなさいよ、わたし渡るん
だからねっ」 というオーラが出るのだろう、最近は百発百中であります。
何事も、自信をもって行動するといい結果がでるものである。

共依存の母親に長年取り付かれていたもので、随分人生を棒に振った。
母親がそういった傾向の心理状態にあるということを気づけたおかげで、今までの自分を築き直すきっかけにすることが出来た。他人を変えることは難しいが、自分が変わることは案外かんたんである。

横断歩道の前で迷いがあると車を止められない。
渡りたい というハッキリした意思表示が必要なのだ。
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ちょっと自慢にしていることがあるんです・・・
いや、つまらんことですが、もしや自分は超能力者・・・なんてね。 例えばこうです。

街を歩いていて、客のだーれもいない暇そうな店に入ってぷらぷら店のモノをひやかしているうち、ふと気がつくと、まわりは客で溢れている。
またあるときは、客が一人、二人しかいない暇そうなカフェなどに入ってコーヒーなどすすっているうち、店は満員になっている。
またあるときは、妙に空いたATMの前に立ち、用事を済ませて振り返ると、行列が出来ていた。
などということが余りにも多い。 余りにこういうことが続くと、つい鼻が高くなって、自分はひょっとして招き猫的超能力があるのではないかと・・・あほな妄想をしてしまうのです。

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不幸というのは、思いがけず、思いもつかないひとにも訪れるものだ。。

今日は知人の不幸にふたつも遭遇した。
不幸という言葉すら知らないようなひとの上にも容赦なく悪魔は矢を放つ。

こうして人生は続いていくのだ。
あしたも道は続くのだ。