雪が降った訳ではありませんが・・・
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かまぼこ板に雪景色を描いてみました。

暖かいですね
庭にメジロがいっぱい来てます。 こんな時期にめずらしい
地震がこないか、いつも身構えて暮らしてます
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今日は冬至ということで、かぼちゃの絵をおひとつ・・・お披露目
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今朝4時前、携帯に、非通知設定の電話が鳴り響き、たいへん迷惑をこうむりました。ワン切りやめて、新たな戦略に出たのでしょうか・・・ひどい話です。 結局その後寝られず、起きて、お茶飲んだり、朝ごはんも食べてしまったんですが、夜明け前、ガタガタ冷え込んできたので、つい布団に逆戻りしたのがいけなかった。起きたら8時半まわってました。よたよた台所に行ってみると、お腹をすかせた猫どもが、テーブルに出しっぱなしだった、たまごをケースごと床にぶちまけ、床は割れたたまごで、散々な有様。
こいつらです。おもむろに写っております。 3カ月前、友人に押し付けられたチビ猫、2匹。
カメラをひくと こうなります。
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かぼちゃの絵は、すごい写実力と思われるかもしれませんが、これは一種の大人の塗り絵です。なんかのカタログの表紙がステキだったので、トレーシングペーパーに輪郭を写して、裏に鉛筆で黒く塗って、白い紙の上でもう一度表からなぞると、輪郭線が紙に写ります。あと色鉛筆で見たとおりに色を塗りました。
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今日は街へ出た
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某デパートにて、カンペールの靴、購入。
先日、焼肉屋でムスコが、高校のとき体育館シューズをなくしたら、あと買ってもらえなくて
裸足だったという話をする。  わたしはほとんど、記憶にないのだが、きっと亡くしたのは君の責任、わしゃ知らん―という感じだったのかな  今から思うと厳しすぎたんだなぁ・・・・・と反省
裸足で体育してたムスコを思うと・・・なんだか涙が・・・・
そんな訳で、罪滅ぼしに、奮発して靴をプレゼントすることにした。

わたしは気に入ると、とことん同じものを使いたい性質である。
カンペールの靴は歩きやすさと、デザインのよさで、靴はずっとこれを履いている。

久しぶりの人ごみでどっと疲れる。来年のカレンダー、月の満ち欠けと、暦入りのシンプルなものと、猫めくりを購入して、さっさと帰ってまいりました。
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土いじりをしていて、気配を感じて上を見ると、モズが木の枝から見下ろしています。
このひとモズオくんと名づけています。 掘り返した土の中の虫が目当てなんです。
わたしが場を移動すると、さっと地面におりてきて虫をくわえて飛んでいきます。 
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鳥っていろんな種類がありますが、わたしは秘かに人間の世界に当てはめています。
スズメ・・・ピイチク群れて騒ぐ人
鳩・・・やさしい主婦
ひよどり・・・ちょっと欲張りで品のない人
カラス・・・怖い人
つる・・・絶世の美女
ハシビロコウ・・・お笑い芸人(一流の)

なんてね   ところで私はモズになりたいと兼ねてから思っております。
群れないこと、そして食べ物を木の枝に刺して保存したり、行動がユニークじゃありませんか。
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車輪梅の実が題材です。5月に咲く白い花も可愛いのです。秋にこんな黒い実を付けます。
これは枯れてドライフラワー状態になつたのをスケッチしました。生のままでは、ちょっとたけだけしいのです。枯れて風情がでた姿に惹かれました。
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布絵を始めたきっかけというと、やはり宮脇綾子さんの作品に感銘を受けたのが最初でした。
今、拝見してもビビっと電気が走るような、他の追従を許さない、完成された美意識に貫かれています。このかたを超えることは誰もできないでしょう。
偶然このエキサイトブログでいつも拝見させていただいている フランス古道具買い付け記録ウブダシの宮脇さんが綾子さんのお孫さんだとわかり、いつもそのブログのセンスに感服していた折、やはりDNAは繋がるものだと感心いたしました。見立てのよさ という才能ですね。

もうひとかた、昭和54年にセゾンドノンノという雑誌に紹介されたフランスの作家さんで、ジャックリーヌさんというかたの作品もたいへんキュートで、可愛らしく、このかたの場合、まだ追従の余地があるように感じたので、最初、こういった風の作品から作り始めました。

お手本なしで作るのが性にあってる人間ですので、デザインも、製作法も皆、自己流で始めました。作るのがそれは それは楽しくて、どんどん作りました。いろんなイベントにも参加しましたので、そのころの作品はほとんど残っていませんが、一番最初の作品だけは、大事に残してあります。
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これは、いちじくではありません。あの 観葉植物のプミラの実なのです。
誰も信じてくれません。? ?プミラってあの細いつるの、寄せ植えなんかに使うあれでしょう?
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先日、里山ガーデンのところで書きましたが、荒れ果てた庭を良しとするわたしんちは、先代様が一鉢庭にころがしておいたものが鉢からはみ出し、どんどん伸びてフェンスに絡みつき、今やフェンスはプミラで覆われている という状態です。茎は鉛筆以上の太さとなり、なぜか或る時点で、まったく別の植物に変身してしまったのです。あのお馴染みのへろへろした姿とは似ても似付かぬたくましい姿となり、ある年の今頃、剪定をしていたら、なんと!実が!

プミラ 調べてみると くわ科 いちじく属 とあります。ゴムの木も仲間ということ・・・
ふむふむ なるほど  やっぱり間違いない、だってこの実まさに、いちじくだもの。
葉っぱだって見てください。ゴムの木の仲間といわれれば確かに葉の付け根のあたりの様子がそれっぽい。   こういうの先祖帰りというのでしょうか。

それにしても この実の美しいことといったら・・・葉っぱもなかなかのものです。
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実は残念ながら食べられません。水分なしのカスカスです。匂いもなし。
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子供が独立して、一番うれしいことは朝バタバタしなくていいことですね。
日の出と共に起き、犬猫の用事が済んだあと 
ゆっくりとご飯食べたり、  あ  亭主・・・ 自営の亭主は朝は散歩がてら喫茶店のモーニングにいきます。 そんなことで朝なぁんにもせかされずに、私一人いつご飯食べてもいいし、いつまで食べててもいいわけです。 10年前のこと考えれば、夢のようじゃありませんか。子育て中のお母さん、たいへんですけどすぐまた楽できますよ。
 
あ  この絵、自作です。ごく最近の作です。小さい絵のまたその一部分です。

願い事・・・・ああどうかカメラの腕が上がりますように・・・・・
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