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ペコロスという小さい玉葱



6月29日  水  曇り        旧暦 5月25日
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レタスは今が出盛りのようだ。
レタスはこの時期のものが最高で、それ以外の季節のものは私は買わない。

珍しい野菜を見ると買う習慣になっていて、このペコロスというのを先週買った。
何かの球根のようで、間違えて食べると危ない類かもしれない。
でも、切るとよい玉葱の香りがして間違えることもないだろう。
これを旬のレタスにまぶすと、苦みもなく彩りもよい。
白いのが一般的なのだろうが、これは紫。





先日からの変な話のついでだから、久しぶりに話題にあげる はやし浩司氏 の動画を貼っておく。
この井戸尻だったか、から出土したというみょうなお面なのか、顔なのか、はやし浩司氏の言うことを、そのまま鵜呑みにしてしまうのもナニだが、ちょっと面白いではないか。
もっとも疑い深い私は、こういうものもアチラの勢力の捏造品という可能性だって考慮しておかなければいけないと思う。
そんなことが無いように願いたいが‥



by daikatoti | 2016-06-29 06:58 | 食べもん | Comments(6)
Commented by itotohari at 2016-06-29 13:36
可愛い玉ねぎ〜!これって紫玉ねぎとは違うのかな?
レタスは一年中食べています。どんなに高い時期でも安い時期でもレタスがないと困る。
レタスが店頭にないときはしょうがないからとサニーレタスやサラダ菜を買う時もありますが…オットのお弁当用に。

このYouTube、そう言えば以前見ました。忘れていたわぁ〜
人類の祖先はアフリカ大陸から来たのよね。。。
日本人の祖先縄文人も石器人も皆、渡来人!渡ってきた時代は様々でその都度勢力争いしたり大きな変化をもたらしたりのその繰り返し。すごいザックリですが(^^;;
エイリアンとの接点はどうしても信じがたいものがあります、、、汗
Commented by daikatoti at 2016-06-29 15:41
★itotohariさん

【胡は牛のあごの下に垂れている肉をいう。
狼にもその胡があり、年老いた狼は前に進もうとすれば胡・あご(の皮)をふみ、後ろに退こうとすれば尾をふみ、進退に窮するという。

また胡の話ですまぬが、
この狼を鰐に変えたらすんなり納得がいきます。

狼の顎の肉が垂れて前に進めば顎の皮を踏む、後ろに下がれば尾を踏むって、それ考えられんけども、鰐の顎の皮って垂れてるし足短いし、尾も大きく長い、
ぷぷ。

今日ネット散歩してたら、ネアンデルタール人のことが出てた。それのチの濃い方たちがいるらしい。
その方面かもしれんと思い始めた。
Commented by nabetsuma at 2016-06-29 17:43
これ・・
「ペコロスの母に会いに行く」っていう漫画と同じペコロスかしらん?
一見、エシャロットみたいだなあ・・
Commented by daikatoti at 2016-06-29 20:43
★nabetesumaさん
ペコロスの母に会いに行く って、それ、玉ねぎなん?
エシャロットは、、ラッキョウみたいだったね、あれとは違う。
ぁ、チャイブってのあったね、食べたことないけどあれの方が似てないかな。
これ甘くて、苦味がないので気に入った。
紫でないのもほしい。
丸ごと焼いてもいいし、使い切れる大きさだから少人数家族に便利。
Commented by ハナ at 2016-06-29 23:43 x
「ペコロスの母に会いに行く」は母親を介護する息子がハゲちゃびんで、
たぶんこの野菜の名前から来たと思います。映画にもなっててよかったですよ。
実際のペコロスははじめて見ました。
Commented by daikatoti at 2016-06-30 06:36
★ハナさん  おもしろそうな映画ですね、ぜひ探して観てみます^^。
ペコロスなんて誰も知らないような野菜の名前を付けるのがおもしろいよね、
そういわれてみれば、はげちゃびんのオジさんの頭にも見えてきます。
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