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裁縫箱

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昨晩は空が澄み切っていて、ベランダに寝っ転がってお星を眺めたが、今朝はまたドン曇りの朝。
雨もそろそろ降ってもらいたい。
地面がカラカラだ。

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手ってがかわいい、、とも言える。

しかし、庭もだんだん虫が少なくなっていっているようだ。
そう言えば夕方ユスリカが舞い上がる、謂わゆる蚊柱なんてのも今年は見ない気がする。
蛙たちの食べる虫は確保できるのだろうか。

トカゲが増えたから虫が少なくなったのか、、蜘蛛も足長蜘蛛は見掛けるがあの黄色いようなのは見かけないね。
朝顔も咲いてない。

大洪水だとかの異変も人工とも考えられるがなんとなく神ごとのようにも思える。


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量子コンピューターのことも報道されているようだ。 これもピースが嵌った。

手作りアイスでコーヒーフロート。
お茶道具が入れてある戸棚を昨日は整頓した。これも全部出して敷物を替えて入れ直した。
スッキリして使いやすくなる。
昔のコースターが出てきた。

噂話は、梅じいはそろそろ引っ込んで虎が帰ってきて、なんと、アベまで帰ってくるという。あらら、、、。ほんまでっか、、なうわさばなし。そういうシナリオなの?


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紫陽花ではなくフロックス、別名は花魁草。
真っ白で涼しげ。花が終わるとまた同じ場所から花が咲いてくる不思議な花。



今朝の拾い言葉

〜ひとつのありさまをラ・ボエシは「自発的隷従」と呼ぶのである。
圧政は一者の力によってではなく この体制のもとで地位を得、かつ利益を引き出す無数の追従者たちによってむしろ求められ、そこに身を託す多くの人々に寄って支えられている。
そしてその底辺には、圧政を被り物心両面で収奪されるばかりの無数の人々が置かれているということだ。
けれども、その人々でさえ「パンとサーカス」で慰撫され気を紛らわされて圧政からの解放を求めるよりも気晴らしの娯楽で憂さを忘れ、むしろ、それを取り上げられることに怒りを向けて支配の継続を求める傾向にさえあることを、ラ・ボエシは過たず指摘している。


知りませんけど、500年以上前の人ですって。


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by daikatoti | 2021-07-29 06:41 | パレット | Comments(0)

毎日綴る絵日記帳    まるかバツか答えがふたつしかないって オカシイ


by toti
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