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雑談

変な時間の投稿ですが、ワクチンについての雑談をさせてください。

最近完全に潮目が変わってきてるようで、二回打ってしまったうちの相方の方も今週号でしょうか、週刊新潮の記事なんかを読んで、現在の状況をかなり把握しているみたいです。

打てば打つほど免疫が下がる。打ってる人が感染を広げている、と言ってました。
そうそう、その通り、やっとわかったか、と内心思いましたが黙ってました。

二回でやめたのは自分の判断や、とか言い張っておりましたが、はいはいそうです、その通りです。と言っておけば家内安全。


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話は変わりますが、こういう情報も出てました。2022年9月17日 ウィーンからです。
病理学者の方の意見です。

「多くの人が大惨事を免れたのは」 という題です。

多くの人が大惨事を免れた一つ目の幸運は、大規模接種会場などでは冷蔵されていなかった為、ワクチンの中の脂質粒子はドロドロ、mRNAが完全に分解されたせいだ、という幸運です。

最初マイナス70度くらいで保管しなければいけないとか言われてましたよね。それがマイナス20度になったのですが、保管とか、接種会場でちゃんと管理が出来るんだろうかと思ってましたよ。

もう一つの幸運は、ロットに寄って濃度が異なると言われてますが、
どうも、あの注射器に充填するあの小さな瓶の中でも濃度の差が出来るようです。
と言うのも、注射器に充填する時に普通は瓶をカシャカシャ振らないといけないのですが、この注射液の場合、しずかーに、しずかーに振らないといけないというマニアルがあるんですって。
と言うことは、上の方の上澄み液は薄く、最後の底の方に溜まった液は濃い、という事が起きてしまいます。

また、工場で瓶に薬液を入れる時にも濃度の差は出来てしまいます。
濃縮された底の方には濃いmRNAや脂質。
また工場がかなり劣悪な状態で金属片やらガラス片なんかがいっぱい混じっているのだそうです。
ありましたよね、金属片が混入してると言う事件。

そういうことで、濃度の濃いものに当たったひとは気の毒なことに命を落としたり、深刻な後遺症が出たりしている訳なのかな。
重篤な障害が出る人と何ともないという人がいるのはこういうことなのかなと。
ロットだけじゃなく、接種時の管理の仕方なんかでもずいぶん違ってきてるのかも知れません。
製品の純度は50%しかないそうです。


別の説では、治験だからロットごとに内容は違うとも言われています。
中には生理食塩水だけというのあるそうです。
ロットごとに内容が違う上にバイアル(瓶)でも濃淡ができる、そういうことなんじゃないでしょうか。


私ね、思うんですよ、これ仕掛けた側もこんな筈じゃなかったと慌ててるんじゃないでしょうか。
何かおかしい。
仕掛けた側の予定としては、直ぐに逝ってもらっては困るのです。
一年、二年経って、原因が分からないように徐々に逝ってもらう予定だったんじゃないんですか?
コロナ後遺症、知らないうちに罹ってたコロナの後遺症とかなんとか言いたてるつもりだったんじゃないかな。

大惨事には今のとこなってないかも知れません。超過死亡が10万人でしたか? あれ、なんかおかしいなという程度でしょうか? 
それでも数字としては、311の時を抜いて戦後最大の超過死亡者数だそうです。
大変な事態です。
でもノーベル賞級の学者さんや、元ファイザーの人が必死に訴えてる危険はまだ今の所来てない。

ジキルとハイドみたいなものですかね。
薬が不純物入りだった為にジキルでしたっけ、ハイドでしたっけに変身できたんですよね。



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by daikatoti | 2022-12-19 07:27 | 日々のこと | Comments(0)

毎日綴る絵日記帳    まるかバツか答えがふたつしかないって オカシイ


by toti
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