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中欧5カ国周遊8日間の旅~ベルガモン博物館

第2日目、ベルリンの壁など見た後、世界遺産、博物館島というのを訪れました。 島といっても川の中洲のようなところなんですが・・・ 建物は例によって超ビックで、カメラに収まりきれません・・よって画像はなし。 沢山の博物館の中のベルがモン博物館というところを見ましたが、お宝の山でした。 なにせツアーなので、時間が1時間も取れないくらいなので、ちらっと通り過ぎたにすぎませんが、こういうところで、2~3日ゆっくりみてみたいものです。
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画像は撮ったものの、これが何か説明できないところが悲しいですが、ご覧のとおりのお宝の宝庫です。

このあと、昼食後は、オプションをつけなかったので、自由行動。ベルリン市内のクリスマスマーケットを見たり、ちょっとコジャレた雑貨屋さんを見つけて、孫一くんと孫二くんのクリスマスプレゼントを買ったり、スーパーを覗いたりしました。

※ゲッ!今日は金曜日でしたな・・・ガムの日は、年末年始、お休みします。あしからず。
by daikatoti | 2007-12-28 10:42 | 中欧の旅の記録 | Comments(4)
Commented by マチス at 2007-12-28 16:01 x
表現が下手だったですね、私のいう豊かな田園地帯というのは。勤勉にびっしり農作物が植えてあるわけではないですから。田園は一見荒野にさえみえます。役に立ててないというか、、、、。ホヤホヤした何の役にも立ちそうにない草がはびこっていました。でも、私そんな長閑な風景好きです。一生懸命働く姿はもちろん立派ですけど、捻り鉢巻きで働かずとも、ゆったり暮らしているんだろうなぁ、、、と思えるところが好きです。家々の窓から見えるクリスマスの飾りは豪華ではない、、、。けど、訪ねてお茶でもよばれたい、どんな皿や鍋を使ってるのかしら、旧西ドイツに比べて、質素であろうあれこれを見せて貰いたいものだ、、、と思ったものでした。
Commented by daikatoti at 2007-12-28 16:39
★マチスさん  ^^わたしも読み取りがへただったかも。。しかし、あの田園風景は勤勉な日本人のひとりでありますワタクシにはtito理解しかねます。今回は地面も凍てついているでしょうから仕方ないにしても、10月にいったときも、牧草ばっかりで、たまに牛がいるだけで、人の姿は一度も見ませんでした。 野菜や穀物はどこか、道からは見えないところで栽培してるのでしょうかね。。 人口密度がきっと低いのでゆったりしてるのかな。   はい、たしかにお茶でもお呼ばれしたいとおもえる窓のふぜいでした^^元社会主義国はみな、なにか昭和の40年代をおもわせるノスタルジーに満ちていました。
Commented by gyuopera at 2007-12-30 04:14
ベルガモン、本当にすごいミュージアムですね! とにかく、遺跡そっくりあったりするんですもん。 ただあんぐり口をあけて見てました。
バルセロナにたった4本しかない古代ローマの柱も、ここにはごろごろ・・・よく持ってきたものですよね。
こんなモザイク、ビーズ刺繍のデザインに良いですね! 
Commented by daikatoti at 2007-12-30 10:49
★gyuさん  日本でいう博物館とは、イメージが違いますね。そう、あのgyuさんとこに載ってたような柱もありました。
そうなんですよ、図案の参考になるようなものがいっぱいでした。
こういうモザイクいくつか展示してありましたが、うつくしいものですね。
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