人気ブログランキング |

ずんどこお絵描き日記〜今日は模写

d0101846_5473952.jpg

おやおや、まだ6時前。。規則正しい生活だけが取り柄です。
独学の人ですから、お勉強法も自らあみ出さねばなりませぬ。
本日はこんなことして、もがいてみました。
見本の絵本は「ミス カーターはいつもピンクの服」 ヘレン・ブラッドレイ作。
このかたは、60歳になってから絵を描き始めたそうだ。
画材は油絵の具だから、同じようにはいかんわなぁ。
右下あたり力尽きているのもご愛嬌。
by daikatoti | 2008-05-17 05:57 | パレット | Comments(12)
Commented by karen-maymama at 2008-05-17 09:30
おはようございます。
私も月命日には花の絵を描くことにしました。
こちらのtotiさんの影響も多少はあるかもしれません(笑)。
ただ、学生時代美術はいつも「3」でしたので
うまく描こうとせず、思ったままに描こうと思ってます(^^)
Commented by mamaさん at 2008-05-17 11:06 x
ターシャ・チューダーも56歳から庭造りを始めて「人生に遅すぎることはない」と言ってます。やっと60.好きなことには果敢にアタック(←児玉清風)独学で、なんて尊敬しまっす!
Commented by a-midwinter-n-d at 2008-05-17 11:33
ちょっとデフォルメされた感じがいいですね♪
でも・・・ アリス部は? 超楽しみにしてたのに・・・(涙)
Commented by EKreidolf at 2008-05-17 14:20
こ・・・この色遣いを再現してるのはすごいですね・・・
模写ってお勉強になるんですね♪
ところでtotiさん・・・kcouscousさんもそうだけど・・・またお忘れですね・・・
Commented by ねこママ at 2008-05-17 22:12 x
もう少しアップにして欲しかったけど・・・・。
いくら目をこらして見ても出来映えがわかりませんの。
Commented by mican-lingo at 2008-05-17 22:13
ああ(感嘆)これはたしか暮しの手帖でみたことがありますが
このように、totiさんが模写されてると,よい絵なんだと・・・
なんちゅう、主体性のない私なんでしょう(_ _)
組み合わせて色を作るのは私には至難の業です。
Commented by daikatoti at 2008-05-18 06:25
★Karenさん それは、とてもいいアイデアですね。 どなたの月命日かわかりませんが、なんだかとてもいい供養になりそうです。
かれんさんはまだお若そうだけど、50もとうに過ぎると、そう器用には立ち回れないし、ずんどこ、ずんどこ といったかんじで、不器用に前進です。 「3」は全く関係ないでしょう^^
Commented by daikatoti at 2008-05-18 06:30
★mamaさん そうだったんですか、56歳からはじめられたんですか、庭というのは、何を植えてもそれなりに時間が掛かるし、つい寿命と計りにかけてしまうものなんですが、遅すぎることはない、というお言葉はありがたいですね。 まさに、果敢にアタックですね。 独学は、習いに行くのが面倒なのと、教えてもらうのを待てなくて、自己流でやる癖があるもので、お稽古ごとなどは、大概3ヶ月も続かないのですよ。
Commented by daikatoti at 2008-05-18 06:33
★ryuさん ぷ、微妙な言い回しですな。
あ〜岩内で云わないで、アリス部。
すべてがマイペースで動いて行く還暦前のおばさん。。。
Commented by daikatoti at 2008-05-18 06:35
★EKさん クライドルフも模写したいな。 
ああ、ここでも、岩内で云わないで。
すべてがマイペースで動いて行く、還暦に手が届きかけているおばさん。。。
Commented by daikatoti at 2008-05-18 06:37
★ねこママさん ふふ、出来映えがわからんように
小さく写しておるのですわい。
Commented by daikatoti at 2008-05-18 06:43
★mican-lingoさん おお、暮らしの手帳社の出版ですね。
>組み合わせて色を作るのは私には至難の業
ほんとに、わたしもそうなんですよ。色は使い慣れないと、何を塗っていいのかわかりませず、ただ塗っているととんでもないことになるものですから、自分が好きだなという色合いの絵をまねしてみることで、感覚がつかめるなと、発見したのでありんす。
いや、真似しても絶対その通りにはいかず、自分の意志というのが、いやでも 頭をもたげてくる、そこが狙いめです。
名前
URL
削除用パスワード