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マドンナ

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マドンナという人のこと、じつはあまりよく知らないのだが、今回借りてきた、
IN BED WITH MADONNA という、ライブ&ドキュメントのビデオ、ちょっと感動。

思うこといろいろあれど、なんて男っぽい人だろう。







12、3歳の頃、同級生の男子は平等な存在だったけれど、大人の世界の男と女は
平等ではなかった。

へんなことを思っていた。
ライオンに、雄ライオンと雌ライオンがいるが、たてがみをはやした雄ライオンは
理解出来るが、 ただ、たてがみが無いだけで、同じく強そうな、ライオンの雌というのが理解しがたかった。  
どういう洗脳を受けていたものか、女はやさしく、弱い、ウサギでなければならないと、12、3のわたしは考えていたのだった。

これは、家庭の中というより、世間に受けた洗脳だったように思う。
あの頃の、少女マンガの主人公は、みな、か細く、弱々しげで、大きなおメメから
真珠の涙を流す、なで肩の少女ばかりだったのだ。 
映画やテレビだって、みなそういう扱いだった。
彼女達は一様に、可憐なウサギであって、断じて、ライオンではなかった。

私は軋んだ。
それは、自分の本質とはかけ離れていたのだ。

マドンナはまさに、雌ライオンだ。
これは1990年のものなのだが、この頃やっと、男と女は、完全に同じライオン同士であり得ることが出来るようになった。
by daikatoti | 2008-08-24 07:24 | 日々のこと | Comments(46)
Commented by Kcouscous at 2008-08-24 08:43
おっ。今日は早朝覚醒組はお寝坊だわ。
あの筋肉を見ても「男っぽい」というのは感じますよね。デビュー前の貧しい彼女が画学校のヌードモデルをやっていて、その意志の強さ、たくましさ、ふてぶてしさが強烈に印象に残っていると書いていた画家は誰だったかしらん?? もう何も覚えとられん……。
Commented by nabetsuma at 2008-08-24 08:55
>あの頃の、少女マンガの主人公は、みな、か細く、弱々しげで、
>大きなおメメから真珠の涙を流す、なで肩の少女ばかりだったのだ。 

ふむ、やはり世代が違うな・・

あたしの頃は「リボンの騎士」「白いトロイカ」「白鳥の歌」「へび女」

・・みんな自分の足で立ち、闘い、運命を切り開いてたわ〜
Commented by mototot at 2008-08-24 10:01 x
いや~世の中の壁は厚うございますよ。時代は全く進歩しておりません。弱い男ほど、女を管理したがりますです。
若い世代のかたがたが、またうんと保守的です。
魅力的な人は、男は中に女性的なものを持ってるひと、女は中に男性的なものを持ってるひとです。
Commented by mamaさん at 2008-08-24 11:13 x
マドンナは男っぽいじゃなく男です。
その証拠に子供を産むために男をGETした。終わればポイ。
Commented by mototot at 2008-08-24 11:40 x
u--m そうするとむしろ両性具有じゃないかな。生むためだけに必要だった。
Commented at 2008-08-24 13:44 x
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
Commented by Sticky&Sweet at 2008-08-24 13:49 x
マドンナは、自分の中にある沢山の人格を上手くコントロールできる人。娘さんの父親は、今でもいい親友やしいです。
彼女はゲイ男性や違うアーティストと仲良くしているだけで、新しい恋人って報道されちゃう。
意外に恋多き女性とは違うみたい。
そして、これほど世界中のゲイに愛されるアーティストはまずいない。
Commented by LE at 2008-08-24 16:28 x
たてがみも凛々しい♂ライオンでありますが、彼はただ、がほ〜っと吠え、♀を妊娠させるだけの御役割。実際の猟りは、たてがみのない地味な♀がグループを作り、一生懸命行うのであります。がほ〜っは♀グループがしとめた餌を、えらそうに食べるだけ。♀グループがもしストライキをおこして、「働かざるもの食うべからず!」といったらたてがみ君、餓死する。

日本の男性は実にたてがみ君が多いと思う。

マドンナ、好き嫌いは別として、50歳の西洋女性であの体型を保ち続けているのは、それなりに立派だと思う。おうちでは、マクロビだそうですぜ。食べ物にも気をつけてるのね〜?リッチーじゃ、相手不足なんだと思うよ。離婚の噂、そうだろうなって気がする。

Commented by konnitiwan at 2008-08-24 17:17
すすしくなったんですけれど、お疲れモードです。
そこで、きを引き締めて
アマゾネスを具現化しているようなマドンナ
彼女の心のうちを覗いてみたい気分。
やっぱりねー、か、まあ意外かどちらなんだろう???
ライブ(映像)見たことあるんですけれど、お金出しても惜しくないですねー。
Commented by daikatoti at 2008-08-24 17:25
★kcouscousさん 写り方によっては、マリリンモンローそっくりなんですけどね、強さが並じゃぁありませんね。 誰かにやってもらってる、というのでなく、自分でショーを作り上げる、アーティストですよね、と、20年近くも前のビデオで感激してても始まらないんですけど。。 もう50歳ですって。
キースへリングの名前がでてましたけど、どないです。
ヨローッパ公演でバチカンに公演中止を求められるんですけど、
記者会見は、大統領演説のようでした。
Commented by daikatoti at 2008-08-24 17:30
★nabetsumaさん  あのね、リボンの騎士は、ありゃぁ、あきませんで、だって男に化けるというハナシだもん。なんでそのままの女の姿じゃいかんのよ。そういうあたりが、昭和30年代でっせ。
ヘビ女のことは知らんしぃ、白いトロイカより黒いオルフェだったかな、5年の差は大きい。 10年違うと、もう完全に違う、
だんご世代には勝てんわ。。×××くりって書いてはりまっせ。
Commented by daikatoti at 2008-08-24 17:36
★motototさん  そうですかぁ、家にこもりきりで、実社会の様子には疎いんですが、そうは簡単にはいきませんよね。女の敵は女といいますもんね。そうなんですねぇ、それは感じます、若い世代がまた妙に保守的になってるんですよね。
弱い男の出来る女に対する嫉妬みたいなものもすごいもんでしょうね。 結局、生きにくさに変わりないのかな、いや、難しい問題です。

Commented by daikatoti at 2008-08-24 17:38
★mamaさん あれ、マドンナは子供も産んでいるのですか。知らなんだ。ショーン・ペンと結婚したのは知ってるけど。。
いや〜ほんと、あんな男らしい人そういませんね^^
Commented by daikatoti at 2008-08-24 17:39
★motototさん はれ〜!なんだかミジンコみたい。
Commented by daikatoti at 2008-08-24 17:42
★Sticky&sweetさん  あ、ファンの方なんでしょうか、私は、映画を2本ほど観た程度にしか知らないんですよ。 ステージはすばらしいですね。一番脂ののったころのステージを観てみたかったです。

Commented by daikatoti at 2008-08-24 17:43
犬が鳴くので休憩ざます
Commented by nabetsuma at 2008-08-24 17:45
○○犬が鳴くので休憩ざますか
Commented by daikatoti at 2008-08-24 19:50
★お待ちいたしておりましたLEさん
なるほど、ライオンの雄というのは、働かないというわけですか。
知らなんだなぁ。 LEさんは日夜、♂ライオンと戦っておられるのでしょうね。ふむ。。

マドンナ、50歳になってるって、驚きですが、ほんと、あちらの方にしては、体型のくずれもないですね。 玄米食なんですか?うん、あの体型見ただけで、意志の強さを感じますね。あの方と結婚する人っていうのは非常に難しいでしょうね、必要なんですかね結婚なんて。 あ、ロンドンに住んでるんですよね。
Commented by daikatoti at 2008-08-24 19:55
★konnitiwanさん  ステージの上に立ってるときの目力なんかすっごいですけど、普段は結構かわいい人って印象。
ステージに立つ前にスタッフ全員でお祈りをするんですよ。今日も素晴らしい舞台になりますようにとか、結構真剣な祈りを長々唱えるんだけど、ガムぐちゃぐちゃ噛みながらなのね、おかしい^^
Commented by daikatoti at 2008-08-24 20:00
★nabetsumaさん  あれ、マンガネタで食い下がられるかとおもったけど、納得? おもえば、「リボンの騎士」はこのハナシに一番もってこいのマンガだわ。 めちゃ封建的やない。 王女じゃダメで王子に化けたんでしょう。
Commented by nabetsuma at 2008-08-24 20:05
だ・か・ら、その「封建制」と「君主制」にたてつき、闘い
最後は王女として国を治めるんじゃに〜〜〜

>か細く、弱々しげで、大きなおメメから真珠の涙を流す、なで肩の少女

じゃないじゃにーー
Commented by daikatoti at 2008-08-24 20:11
★nabetsumaさん いんや、そうじゃない。手塚治は、案外、古い
女性観を持っているとおもう。 だいたいあの姿は、大きなお目目、になで肩、なよりんとした体型、少女マンガそのもやないですか。
シェークスピアにもそんなハナシなかった?男に扮装するの。きっとそういうとこからヒントをもらっただけのハナシで、女の子の意識を変えるとこまではいってないな。 扮装せずに、その闘いをするっていうならわかるけど。 自分が女の子であることを隠す、ということがそもそも自分を肯定しとらんがな。
Commented by nabetsuma at 2008-08-24 20:52
まあ食い下がったんは「そっち」じゃん?

リボンの騎士は時代でいうとそちらの少女時代なんすよ。
1953年に連載開始やけんね、あたしゃ、まだ生まれとらん。

1064年に「白いトロイカ」が始まり、どっぷり水野英子に
浸かって・・マーガレットにはまり〜のマンガ人生。
その後は少年マンガに行ってしもーたーんやけど、マンガ世界で
体型云々だけで男女平等は語れんと思うけんどねえ。
Commented by mican-lingo at 2008-08-24 21:09
昨年九月にみましたわよ。
マドンナライブ。ええ、一生に一度ですわよ。
わたくしも、タキシード着用で参りました。
思わず、女王様ってさけびたかったですぅ。
開演予定時間から待つこと1時間ですよあなた。

しかし、30年近くパワーが衰えないってすごいっす。
デビューの頃のぽっちゃりさんがあっという間に変身したのにも
おどろきでしたが、たしかその頃同い年だと喜んでいたはずなのに、今では彼女の方が若い。不思議だ。
Commented by mican-lingo at 2008-08-24 21:12
あ、シェクスピアで男装の女子は十二夜ですね。
映画ではヘレナボナムカーターどすえ。
(どこで区切るかよく分からない)
Commented by Kcouscous at 2008-08-24 21:32
>キースへリング……
あ、その文章を書いてたひとは日本人だす。日本人だが、誰だか思い出せん…(^^;)
「お祈り」で思い出しましたが、マドンナは絵本を5、6冊出してるんですけど、その内容がいやに教訓的で古いのです。ハングリー精神でのしあがってきたボクサーが妙に縁起かついだり、人生訓を垂れたりするのと似てるなあと思った覚えがあります。
Commented by LE at 2008-08-25 05:13 x
マドンナ女史は、カバラという、イスラエルの妙な宗教にはまっておりました。赤い紐みたいなのを腕にまきつけていたでしょう?この宗派は結構問題もある宗派なんですよ。ものすごく沢山寄付したらしいけど、やめたという噂もある。それにマクロビ。不思議な組み合わせだ〜。

結婚したのは、自分の子供に父親が必要、という考えからじゃあないかしらん?それとも猟りはしても、やっぱりたてがみ君はアイコンとして欲しいのかな?

女の子マンガ、大体どれも、最後は素敵な王子様とハッピーエンド、じゃなかったすか〜、ナベ殿?マンガじゃないけど、わたしゃあ、一人でも生き抜いてくわいってのは、gone with the windしか知りません。
Commented by daikatoti at 2008-08-25 06:51
★nabetsumaさん リボンの騎士って1953年からですか、古いなぁ。。 体型ですが、例えばハレンチ学園などのころには、以前とはまったく違った体型になってるとおもいますが、いかがでしょう。 肩にご注目。
LEさんからも、突っ込みはいってまっせ。
Commented by daikatoti at 2008-08-25 06:58
★mican-lingoさん ほんまにどこへでも出没してはりますねぇ。
去年そんなのあったんですか、タ、タキシード着てご出席!!!
女王様!わかります!わたしも叫んどるかもしれません!
あ、芸能人の年齢ということですね、そうそう、同い年やと思ってたら、いつの間にか年下の人になってるってよくあります。

いやぁ、体型維持はお見事ですね、そうか、micanさんと同年代なんだ。  わたし、なんでリアルタイムで知らなかったかと言えば、その頃子育て真っ最中だったんですわ、きっと雌牛のような生活を。。
Commented by daikatoti at 2008-08-25 06:59
★みかんさん ヘレナ・ボナム・カーターが正解でありましょうゾ。
Commented by daikatoti at 2008-08-25 07:05
★kcouscousさん あ、日本の方ですか。思い出したら教えてください。
絵本も出してるんですか、多才な人ですね。
ステージ前のお祈り、ほんとすごい真面目なんですよ。 敬虔なクリスチャンだというハナシも、、でも、ガム噛みながら祈るんです。  なんだか、会社経営者って感じもするんですね、実際事業も今、やってるんでしたっけ。
Commented by daikatoti at 2008-08-25 07:11
★LEさん え、クリスチャンはやめたんですかい。
そうか、そういう理由で結婚をね。
笑)アイコンという例えも、妙にぴったりですね。 

あ〜、「風と共に去りぬ」あれは強い女ですね。主人公が偽善者でなく、悪人に描かれてるとこなんか、画期的ですね。 ああいうのを、12、3の頃に読まなきゃダメだったんだ。 ふ〜む。
少女マンガは、罪が多いぞ。 小6で見破りましたけどね。
Commented by nabetsuma at 2008-08-25 08:45
LEちゃん、月曜の朝から、もお振っておくれでないかい

>女の子マンガ、大体どれも、最後は素敵な王子様とハッピーエンド、じゃなかったすか〜

まあその路線が主流ということは否めないが、たとえば
「白いトロイカ」なんかは少女漫画史上初めて史実を描いた作品。
ロシア革命だけんどね。

ちなみにアタックNo.1のときにはそれほどなで肩ではなかったと。
少女漫画における初のスポ根漫画じゃけん。1968年開始。
ハレンチ学園も1968年連載開始。
Commented by rika at 2008-08-25 10:58 x
高校生の時一度マドンナのライブに行きました。
懐かしいな。

それにしても彼女を好き嫌いという人はぱきっと分かれてますね。
アメリカで彼女を好きという女性は快活で流行に敏感で男勝りな
方が多かった。嫌いという女性はどこか保守的で常識的な人が
多かったように思います。
どっちがいいってわけでもないけど。

私はマドンナとてもいいと思いますね~
こないだスマスマのビストロに出てましたが
普通の女性に見えて身近に思えました。
いや、普通の女性でしょうけど、マドンナはあのマドンナですから
何かしてくれそうってな期待を持っていつも見てるので。
Commented by Sticky&Sweet at 2008-08-25 12:34 x
自分もこのドキュメンタリー見て人生変わりました。14年後のアイム・ゴーイング・トゥ・テル・ユー・ア・シークレットと言うドキュメンタリーも見たら彼女の成長が分かりますよ。
生で世界ツアーのライブは体験したほうがいいと思いますよ。
すごく動きまくって、少しは休みなよ!って思うくらい動きますから。
その体力は50歳なった今のほうが凄いかも!
Commented by LE at 2008-08-25 16:55 x
Sticky&Sweetさま

マドンナのトレーニングは生半可なもんじゃないらしいっすよ。パーソナルトレーナーつけて、毎日じゃないですか?ほんと、そこは頭がさがります。その反面、音楽的には、年下の(といってももう36なんだよなぁ)カイリー・ミノーグとためはっててそれはみっともない、おばちゃんが若いふりはせんとき、というような意地悪な批評もでまわっておりますです。
Commented by Sticky&Sweet at 2008-08-25 17:37 x
LEさん。マドンナは、一緒に仕事するアーティストによって話し方など相手に合わせやすい対応をするみたいですね。今回はわかりやすいヒップホップって感じだけど、いつまで同じ事繰り返してんの?って若者に伝えている説もあるんです。馴染んですぐ別の世界に行くのがマドンナなんです。本当の最先端な若者の存在は分かっているけど、ワザとアイドル的な人と仕事するですよ。若作りするおばちゃんとは、チト違うですね。後、先端過ぎると売れないのも把握しているんですよ。
Commented by daikatoti at 2008-08-25 19:09
★nabetsumaさん  ほらね、1968年くらいから、時代が音をたてて変わっていったんよ。 時代とともになで肩も終ったというわけ。
Commented by daikatoti at 2008-08-25 19:13
★rikaさん おぉ、あなたも行ってらっしゃるのですか。
好き嫌い、あるでしょうね、保守的な人には受け入れられないでしょう。
テレビにも出てましたか。 きっと普段はとても普通っぽい人だろうかなと。まるで気取りがないところがいいなぁ。
Commented by daikatoti at 2008-08-25 19:17
★Sticky&Sweetさん  なんて表現していいのかわかりませんが
、そして今更いうのもなんですが、ビックな人ですね。
機会があれば、生コンサートも、そのドキュメンタリーも、見てみたいとおもいます。
Commented by nabetsuma at 2008-08-25 20:18
祝、40コメ!

おとな、になろ〜〜
Commented by daikatoti at 2008-08-26 07:18
★なんだか、わけがわからんようになってまいりました、これでお返事は終わりでしょうか。
あ、マドンナは、自分は一流の歌手でもない一流のダンサーでもない、わたしは、ステージでメッセージを伝えたい、自分ののステージをみて、魂を開放してくれればいい、なんてこと言ってました。
Commented by Sticky&Sweet at 2008-08-26 07:45 x
daikatotiさんがマドンナの話題し始めた時間が丁度ロンドンで世界ツアーの初日が終わった時間だったんです。だから検索してたらここへ来てしまいました。前回のラストの東京公演は老若男女でしたよ。特にゲイの客が多いですね。自分もゲイなんですけど世界のゲイが新宿でお祭り騒ぎしてるの見るとゲイにとっては五輪よりマドンナの世界ツアーって感じですね!今回は日本は未定です。
Commented by daikatoti at 2008-08-26 19:46
★ Sticky&Sweetさん  へぇ〜!そうだったんですか。なんだか
奇遇ですね。 そうですか、お客さんが老若男女というのもおかしいし、うん、ゲイのひとが多いというのも頷けますね。 マドンナって、女のようであり、男のようであり、なんだか二重三重にねじれてるようですね。 
Commented by Sticky&Sweet at 2008-08-27 07:40 x
先進国以外の女性やゲイが住みにくい国は、まだまだあるし、
20代10代は自由な国に生まれても想像力が欠ける若者の多さに、
最近マドンナはわざと流行の遅い若者に馴染んでから、最先端な一部の若者とスタッフで別世界に連れて行こうとしています。
最終的には世界中が老若男女の!国や宗教など関係なく、人として付き合えると、世界平和へとつながる事を彼女は計算してると思います。
気が遠くなる作業だけどマドンナは凄いです。
ちなみにお子さんは子供らしくて、人間らしいマナーある子供みたいで、スタッフには評判いいみたいですね。
Commented by daikatoti at 2008-08-27 17:16
★Sticky&Sweetさん  計算、そうですね。すごく計算されたものを感じますね。 DVD一本みただけで、そうエラそうに語れませんので、以後、研究しておきます。
そうですか、子供さんもいいふうに育っているのですね。
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