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2011年 08月 30日 ( 1 )

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明け方普通に目が覚めたが、ひんやり肌寒くなって、布団にくるまっていたらまた寝てしまった。
こういうときは夢を見る。
取り留めの無い夢であったが書き記しておこう。

ちょっと年配の昔からの顔見知りのご婦人がうちまで案内するという。
ターミナル駅の中の細い道を抜けると急に川が出現。
流れの緩い淀んだような川であるが、白い睡蓮が群になって点在している。
猫が水辺で水浴をしている。白い猫が滝登りのようなことをしている。元気だ。
家の前に着いた。煉瓦で出来たステキなお家だが入口が見つからない。
壁を押すと壁がくるりと回転して中に入る。
古物好きの婦人は家の中を古いもので揃えてあるが、外見のステキな煉瓦とはテイストがずいぶん違う。

といった、何の意味もないような夢であったが、白い睡蓮の咲いていたのがきれいであったのだ。