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2014年 05月 21日 ( 1 )

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明け方まで雨が降っていましたが、夜明けと共に西から晴れ上がり、スッキリ新品の青空。
そーそー、空が青いってこれこそ錯覚なんじゃないのかな、なんて思うわけ。
ま、いろいろ理屈はこねられてるみたいだけど、なにか解せん。

それでね、ついでに言うと、無知をさらけ出すことになるけど、太陽系ってあるじゃない、
で、太陽の光がこの地球には届いていて昼と夜がある。
んだけども、月の月面写真なんかで太陽の光が当たってるのって見たことない。
月には太陽の光は届かんのか?? いつも夜なのか?
もっと無知をさらせば、太陽の光がここまで届いてるんなら太陽系全体が光にさらされてないとおかしいんじゃないのか??

‥うーん、ねっ、どうも太陽ってのの実体がなぁんか変じゃない?
大気圏だけで光るのか?
そういえば、宇宙ステーションからの映像にはほとんど星が写ってないとか言ってる人がいた。
地球上にいてさえ空気の住んだ所や高い所に行けば降るほどの星が見られるというのに。
なんでだって言ってる人がいたけど、ほんとになんでだろ?

だからさ、太陽も星も、これすべて仮想現実なのかもしれないよ。(妄想)

アカシックレコードは感動だね。
信じる信じないは個人の自由だけど、そういうものがあると思うと、どんな人も寂しくないではないか。
自分は生きてる価値があるのだろうかと悩む人も、どんな人もすべて記録されて創造主の元に記録されて縦にも横にも繫がっていく。
天知る 地知る 我知る という言葉もあるね。
父と子と精霊 というのも理解がまだ難しいのだが飛鳥昭雄氏がよく言っている言葉だ。三本柱、ピラミッド....

謎は続くのだ。

長くなるけど、読む人は適当に切り上げてね。

虫には色は見えないと言う。蜜のある花の色だけが認識されているという。
私たちは色を見ているけども、果たして私の見ている赤と、あなたが見ている赤は同じなのだろうか?
同じふうにこれは赤だ、青だ、と言えるけれども、私の網膜に写って私の脳で理解する赤という色と、あなたの網膜に写って、あなたの脳で受け取っている赤という色は、果たして同じなのだろうか、

ということが7歳くらいの頃から、ずっと気になっているのよ。